大河ドラマ、再会しましたね。
今週は大河再会、最終回のドラマも見なくてはならず忙しい週です((*´Д`)。
大河の再会とあわせて歴史つながりでうれしい歴史NEWが。
関ケ原の戦い以降の日本史は、「風雲児たち」です。
「風雲児たち」ワイド版20巻。
その続きの
「風雲児たち 幕末編」33巻。
計53巻、全巻持っています。
そもそも幕末の歴史を語る漫画なんですが、
未だ大政奉還にたどり着きません。
そして、
「風雲児たち 幕末編」34巻をゲット![]()
表紙は、坂本竜馬、勝海舟、千葉重太郎。
あぁ~、この面子。
「竜馬がゆく」を再読したくなります。
ネタバレになるので内容は割愛。
いやいや歴史どおりなんでネタバレも何もないですかね。
この本、ホント、詳しく(詳し過ぎ)歴史が書かれているので、
日本史の勉強になります。
ただ、詳しすぎて中学生の日本史なんかには全く役に立ちませんが。
子供にはいまこそ再読して欲しいものです。
作者が高齢なので、この先どこまで行くのかが心配、、、、。