神奈川県議会議員 永井まさと オフィシャルブログ

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【永井まさとの経歴】



横須賀市立鴨居小学校


横須賀市立鴨居中学校


神奈川県立横須賀高校(高48期)


東京工業大学工学部経営システム工学科卒業



2011年 横須賀市議会議員 初当選


2015年 横須賀市議会議員 2期目当選


2019年 横須賀市議会議員 3期目当選


2022年 横須賀市議会副議長に就任


2023年 神奈川県議会議員 初当選



(主な役職)


鴨居八幡神社禰宜


掃海母艦うらが後援会会長


鴨居学区体育振興会会長


横須賀バスケットボール協会参与


横須賀アマチュアボクシング協会顧問


神奈川自衛隊家族会三浦半島地区会相談役


三浦半島会津藩士顕彰会副会長



(政策)


横須賀を前に進めるための3ヶ条!


1) 働くことを軸とする安心社会の構築


2) 活気あふれるまちづくり


3) 安全・安心・快適なまちづくり

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【1週間ダイジェスト】令和6年7月1日〜7月7日

このブログの【1週間ダイジェスト】は、永井まさと【公式】LINEでお届けした活動内容・県政情報を一週間ごとにダイジェストでお届けするものです。永井まさと【公式】LINEにご登録いただくと、活動報告・県政情報にいち早く触れることができます。これを機にご登録ください。なお、【公式】LINE限定記事など、ダイジェストに反映されない記事もあります。

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7月1日(月)

【安全安心特別委員会で質疑します】 

本日、県議会安全安心特別委員会に出席し、質疑します。 10:30開会、私の出番は2:50頃になりそうです。先行会派の質問の長さによって予定は変わりますが。 この特別委員会は防災・防犯などについて取り扱いのある委員会です。どの委員会でもそうですが、意義のある質疑を行いたいと考えています。 中継は下記リンクからご覧いただけます。また後日録画中継を見ることもできます。 

インターネット中継はこちら 

https://kanagawa-pref.stream.jfit.co.jp/

 

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7月2日(火)

【横須賀うみかぜカーニバル2024 in 浦賀ボートパーク】 

「横須賀うみかぜカーニバル」は、マリンスポーツを楽しむ機会の提供と海のマナーや安全に対する啓発を目的として毎年開催しており、今年度で開催 28 年目を迎えました。このたび、今年度の第 2 回目を浦賀ボートパークで開催します。 イベントは当日受付制ですが、住友重機械工業株式会社資料館見学のみ事前申込制となりますのでお気をつけください。 

 

開催日時: 2024年7月21日(日)9:30~15:00 

開催場所: 浦賀ボートパーク 詳しい内容や資料館見学事前申し込みは下記ウェブサイトから。 

https://www.maris.or.jp/umikaze-carnival-2024/uraga.html

 

 

 

 

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7月3日(水)

【県と市の連携】

 昨日は横須賀市議会の会派「よこすか未来会議」の団会議に出席し、県議会での活動について共有しました。 横須賀市も県からの予算が入っていますので、政策的に市議の仲間と話し合いを持つことは非常に重要です。 それぞれの市議から県政に対する意見や要望も聞き取り、課題解決の新たな視点ももらいました。 これからもこうした意見交換等を通じて、県と市の連携を深めて行きたいと思います。

 

 

 

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7月4日(木)

【新紙幣発行にゆかりある神奈川県】 

7月3日、新しい紙幣が発行されました。新しい千円券の裏面には葛飾北斎の「冨嶽三十六景 神 奈川沖浪裏」が取り上げられたことから、これに関係の深い団体として、日本銀行から神奈川県に記番号「AA000002AA」の新千円券が贈呈されました。実は、記番号「AA000002AA」は、日本銀行の貨幣博物館に収蔵される記番号「AA000001AA」に次ぐ若い記番号になります。 贈呈式は昨日、日本銀行本店で行われ、神奈川県からは、県立歴史博物館長が出席しました。 県立歴史博物館では、日本銀行から神奈川県へ贈呈された記番号「AA000002AA」の新千円券のおひろめとあわせて、常設展示室(2階)でトピック展示「北斎が描いた美しい日本」を開催します。常設展示室の一角で行う小さな展示ですが、この機会に北斎ならではの美しい風景を見ることができますので、ぜひ足をお運びください。 

詳しくはこちらをご覧ください。 

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/gt2/prs/r0104228.html

 

 

 

 

 

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7月5日(金)

【格差是正と株主資本主義からの脱却】 

連合が2024年の春闘での傘下労働組合の賃上げ要求に対する企業側回答の最終集計を公表しました。それによると、平均賃上げ率は5.10%で、1991年以来33年ぶりとなる5%台を達成したと報道されました。 しかし、厚労省の毎月勤労統計調査では、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は4月まで25ヶ月連続のマイナスを記録しており、物価高騰に賃上げが追いついていない状況が続いています。 デフレがこれだけ長く続いていることは非常に危険です。奇しくも紙幣が新しくなりましたが、デフレの状態では貨幣価値が上がります。貨幣価値が上がるということは、お金を持っている人には恩恵があるかもしれませんが、持ってない人には恩恵はなく、格差を拡大させる効果があります。

逆にインフレは貨幣価値が下がることですから、お金を持っている人は割を食いますが、借金を抱えている人にとっては助かります。ですからインフレは格差を縮小する効果があるのです。あくまでもマイルドなインフレという範囲内の話ですが、経済政策、金融政策は国でしかコントロールできませんから、真剣に取り組んでもらいたいところです。 また労働組合でいうと1980年代頃までは影響力が強かったのですが、アメリカを中心に株主の発言力を高めるような構造改革が進められていき、従業員給与や設備投資は減少し、株主配当金が増加するという株主資本主義の経済に変わってきています。 私たちの暮らしがなんとなく苦しいと感じることには必ず理由があります。国がとる経済政策が本当に私たちのためになっているのか、国も国会議員ももっともっと話をするべきです。そのためには私たちも経済についてよく知ることが必要になります。

 

 

 

 

 

 

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7月6日(土)

【英国で政権交代】 

4日のイギリスでの総選挙(下院、定数650)で最大野党の労働党が大勝し、14年ぶりに保守党から労働党に政権が交代しました。 新たに首相となったキア・スターマー氏は、首相官邸前で就任後初の演説を行いました。 その内容は、自らのアイデンティティーを再発見し、より広範なリセットが必要、そして政治への信頼を回復し、全ての有権者に奉仕するために戦うというものでした。 保守党が倒れたのは度重なる失政であり、労働党は選挙で訴えた政策を軸に政治への信頼回復に邁進するという雰囲気になっています。 失政が続けば政権を失う。そんな覚悟が国政を預かる政治家には課せられています。 今回の争点で影響力のあった項目は、物価高対策と経済の安定、またNHS(国民医療サービス)の待機時間短縮という、国民生活に密着したものでした。

誰かに言われたからではなく、国民が自分の頭で考え、自分の生活のためにはどの候補を応援するべきかを他の人とも話し合った上で、最後は自ら判断して投票する。その結果、政権交代も起きるというとてつもないプレッシャーに晒される国のリーダーはさぞかし緊張感を持って事に当たるでしょう。 保守党が行き詰まって、労働党に任せることにした。そして、また労働党が行き詰まれば保守党に任せるということもあるでしょう。一番大事なのは自らの国が行き詰まることなく前に進むよう国民一人一人が行動すること。行き詰まったときに代わりにやらせる者がいない国はどうなるのか、考えるだけでも恐ろしいことです。 

 

 

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7月7日(日)

【時代に合わせた新たな情報発信】 

お坊さんがお寺でライブ! そんな情報をキャッチしました。 臨済宗建長寺派の僧侶らが結成した「forblue」が、新曲『あなたからはじまる物語』の発売を記念し、新曲発表ライブを満昌寺(神奈川県横須賀市)にて8月24日(土)に開催するそうです。

https://shonanjin.com/event/yokosuka-city-zen-monk-band-forblue-holds-live-performance-at-temple/

 

満昌寺と言えば、三浦一族の棟梁、三浦大介義明の菩提寺として知られています。 日本は長らく政治、宗教、お金などについて話すことはタブー視されてきました。それは為政者がそれを恐れて教育においてそう仕向けたこともあるでしょう。 しかし、現代は情報を手に入れようとすれば触れることができる時代。多くの人たちがメッセージを受け取れるよう行動する若い人たちに大いに期待したいと思います。何を知りどう行動すればよいのか、私としても様々な情報発信を通じて皆さんと話し合い行動していきたいと思います。

 

 

 

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令和6年7月 東京都知事選所感

この国はきっと大丈夫。そんなことを思わせてくれる選挙でした。

 

長い長い東京都知事選が終わりました。今回の選挙で話題をさらったのは、ポスター掲示板と小池氏対蓮舫氏の対決でした。多くの候補者が出揃う中、結果は既に見えている出来レースと思われがちでしたが、今回は違った展開を見せました。

 

首長選は通常、選択肢が限られており、候補者が決まった時点で結果が予想できることが多いです。しかし、東京都知事選は他の首長選と比べて選択肢が多く、まだ健全な選挙と感じる部分もありました。ただし、選択肢が多いだけで、本命以外は泡沫候補という状況は変わりませんでした。

 

それでも今回の東京都知事選は違いました。何が違ったのでしょうか。それは、将来有望なリーダーの素質を持つ人物が複数出馬したことです。今までは「優秀な人間は選挙に出てこない」という暗黙の常識がありました。優秀ならば普通に働いていた方が給与も良く、余計な気苦労も避けられるからです。

 

しかし、政治の腐敗と国の危機を前に、優秀な若者たちが「このまま放っておけない」と立ち上がり始めたのです。これが今回の東京都知事選の大きな変化であり、この選挙は将来にわたって歴史に残るメルクマールとなるでしょう。

掲示板の話題はこうした重要な変化を煙幕に隠そうとしましたが、選挙の終盤になるにつれ、都民の視界は徐々に開けてきたように感じます。

 

政治はもはや専門家だけが行う時代ではありません。政治は私たち一人ひとりの生活と密接に関わっており、各自が日常生活を送りながら、程度の差はあれど政治と向き合っています。政治は生活の延長線上にあり、誰でも立候補できるようになっています。これからは政治家を選ぶ基準も大きく変わっていくでしょう。

 

政治が腐敗すれば、そのツケを払うのは私たち全てです。だからこそ、今回の東京都知事選は希望の象徴であり、未来への光を見せてくれた選挙でした。

 

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【1週間ダイジェスト】令和6年6月24日〜6月30日

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6月24日(月)

【政治の腐敗の原因は】 

東京都知事選が始まりました。東京都民でなくても、東京にいなくても、この話題が様々な場面で出てくるのは、私が政治家だという点を差し引いても、皆さんが政治に関心があることの証左なのではないでしょうか。 そもそも政治に無関係な人はいません都知事が変われば都政が変わる。当然のことです。 変わるとしても変わらないとして、それは有権者の総意です。 さて、政治の話になるとどうしても雰囲気が悪くなってしまうことがあるため、日本では残念ながら政治の話をしない方がいいという雰囲気が蔓延しています。 しかし、政治手法の違いによって論争になることは健全ですから、大いに議論すべきだと私は考えています。ただし、それが相手に対する誹謗中傷になることはあってはならないことです。 前提条件として全員が世の中を良くしていこうという中で議論する限り、政治手法の違いによる論争があっても、誹謗中傷になってしまっては相手を貶めるだけの無意味な議論に終始してしまいます。 私たちの共通の目標はより良い世の中なのですから、正しい批判による議論は建設的な共同作業になります。

そういう見方をしながら、どの候補者が他人の誹謗中傷をしているか、どの候補者が建設的な議論をしているかを見極めることは、今後の都政をどのように牽引していくかを見定める1つの指針になるでしょう。 首長選挙のように選挙区で一人しか当選しない選挙の場合、当選人は全有権者の代表となるわけですから、自らの政治手法と違う人たちを排除することはもってのほかで、むしろマイノリティの意見をしっかりと汲み取って物事を進めていくことが建設的な政治手法といえます。 都知事選だけでなく、全ての選挙において言えることですが、普段から政治について関心を持ち、周りの人と意見は違っても建設的な議論を交わすことができる世の中にしていく必要があります。監査のいない会計がいずれ腐敗するのと同じで、私たちが関心を持たないことが政治を腐敗させる一番の原因なのですから

 

 

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6月25日(火)

【君のお金は誰のため】 

6月23日の読売新聞朝刊「あすへの考」に作家・金融教育家の田内学氏の話が掲載されていました。 金融教育という言葉を聞いて何を思い浮かべるでしょうか。 投資を勉強して自らの資産を増やす、不労所得を得るために賢く資産形成、などといったことを思い浮かべた方は今の日本を覆っている誤った金融教育の認識に陥ってしまっています。 ”お金の価値を裏付けるのは、誰かに役に立ち、働く人の存在” ”若い人まで「賢く増やす側」に回る社会は成長しません” こう主張する田内氏の言葉は、その説明を聞けば聞くほどなるほど確かに日本を取り巻く金融教育のイメージがいかに危ういものか、私たちが犯そうとしている過ちがいかに罪深いものかを認識させてくれます。 ”金融教育”という名の資産形成教育に感じる問題点について、ぜひ多くの方に共有していただきたいと思います。 田内氏の著書「きみのお金は誰のため」をぜひ読んでみてください。

 

 

 

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6月26日(水)

【本会議が終わり委員会へ】 

県議会第二回定例会が進行中です。 昨日まで本会議が開催されており、代表質問、一般質問が終わりました。 本会議に上程された議案等は各常任委員会に付託され、詳細審査されます。 私は環境農政常任委員会に所属しましたので、明日の委員会で質疑を行います。 委員会は中継を見ることができます。 

https://kanagawa-pref.stream.jfit.co.jp/

 

 

 

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6月27日(木)

【京急夏詣キャンペーン2024】 

「夏詣」は、元日の「初詣」に対し、過ぎし半年の月日に感謝し、来る半年の更なる平穏を願う日本の新たな習慣として定着しつつあります。この京急夏詣キャンペーン、昨年は延べ約50,000名が参加したそうです。今年で6回目の実施となります。 本年は、新たに1神社(貴舩神社)が参加し20神社となりました。参加神社で御朱印を受けるともらえる「オリジナルはさみ紙」やスタンプを集めた方に「オリジナルグッズ」がもらえます。 また今回も、20神社すべてで御朱印を受けた方には「京急夏詣 参拝の証手ぬぐい」がプレゼントされます。 暑い夏に涼しい電車で移動し、神社に参拝して回る。夏詣は新たな文化として広がっています。 

詳しくはこちらをご覧ください。 

https://www.keikyu.co.jp/company/news/2024/20240626HP_24035TE.html

 

 

 

 

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6月28日(金)

【横須賀の行政の幅広さ】 

三浦半島の大部分を占める横須賀市。起伏が激しく、三方を海に囲まれ、自然豊かでありながら都市部にはタワーマンションや、最新鋭護衛艦が停泊する海上自衛隊基地や米海軍基地が立地する。西側を見れば風光明媚な名所や多くの観光客が訪れるテーマパーク。 そんな様々な顔を持つのが横須賀市です。そして、様々な顔を持つだけに行政職員は非常に幅広い分野をカバーしなければなりません。 国際交流、基地政策、上下水道、道路や崖の土木、原子力防災、市立高校、そして他の市町村にはない保健所や児童相談所の運営に至るまで、市の職員が対応しなければならないのです。日本広しと言えども、ここまでバラエティに富んだ業務内容をカバーする自治体行政は他にないのではないでしょうか。 中途採用も多くなってきており、様々な人材が集まる横須賀市役所。職員の皆さんには、幅広い分野をカバーする多様な人材が集まる役所の一員として誇りを持って職務に邁進していただきたいと思っています。

 

 

 

 

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6月29日(土)

【新紙幣でキャッシュレスどうなる】 

7月3日の新紙幣発行まで一週間を切りました。 飲食店などで券売機の交換が進んでいますが、かなり苦労しているという話も聞こえてきます。 この公式LINEでも県の補助金の情報も流しました。 なぜこの時点で新紙幣なのか。この新券発行にはやはりキャッシュレスへの切り替えが大きな原動力になっているのではないでしょうか。 都心部ではキャッシュレス決済一本にした店もあるとか。上海では現金がほぼ使えない状況ということですから、日本はかなり遅れていると言えるでしょう。 ただし、キャッシュレスで店舗側が払う手数料はクレジットカード以上で、利用者側の利便性向上を店舗側が支える形になっているようです。 お金は私たちの生活を支えるために存在するべきであって、苦しめるためにあるべきではありません。紙幣に使われる偉人も、裏金や高額な税金の象徴にはなりたくないと心中複雑なことでしょう。 先日郵便局に行ったら、新紙幣を模した切手シールセットが売っていました。明治の偉人パワーで日本の再興を願うといいたいところです。本当は今の人が頑張らねばならないのですが。

 

 

 

 

 

 

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6月30日(日)

【かながわサイエンスサマー】 

県では、県内の科学館、博物館、大学、企業等の協力を得て、夏休み期間から秋にかけて、県内各地で開催される、科学教室や自然体験教室、工場見学会等様々な行事を「かながわサイエンスサマー」としてリーフレットにとりまとめ、県内の小・中・高校に紹介します。未来を担う子どもたちや青少年が科学の楽しさを知り親しむ機会について、県が周知に力を入れています。 私自身、小学生の時に横浜で銀メッキでネックレスを作ろう!という実験に参加するために一人で電車に乗って歩いて科学館に行った思い出があり、そこで初めて出会った小学生たちと班を作って実験をやった時のことを鮮明に覚えています。当時は小学校に貼ってあったポスターを見て応募しました。

科学館によく連れて行ってもらった思い出もあります。科学には常にワクワクさせる要素があります。それは人間が未だ知らない世界の探究の経過で明らかになった一見不思議な現象を再現して見せてくれるからに他なりません。科学の世界に行けば、大人になってもワクワクし続けることができます。 

詳しくはこちらをご覧ください。 

https://www.pref.kanagawa.jp/docs/bs5/cnt/f7414/

 

 

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