フレディ・マーキュリー
フレディ・マーキュリー のフィギュアです。
曲が流れるそうですよ。
私としては、白黒のレオタード姿が良かったのですが、この衣装でも、OK!
だれか、買った人、持ってる人いませんか?
ブライスの友達としてお迎えしようと思ったのですが、18インチだっていうじゃないですか。
大きすぎます。
それに、ブライスみたいに手足曲がらなそうだし。
ブライスの隣に座らせておくのではなく、このつっぱった姿勢のみでは、置き場に困る。
・・・・・でも、欲しいです。
昨日のムスコの運動会で、開会式のときに"We will rock you"とか"I was born to love you"とか、ビール飲みたくなるようなクィーンの曲がずっと流れていました。
同年代の先生の仕業っぽい気がしました。
放送機器の前にいる先生は・・・やっぱそんな感じ。
フレディ・フィギュア、欲しいな・・・。
放送大学その後
やったよ~んp(^-^)q
放送大学の試験 に合格だ!
いや~・・・この夏の前半はコレにかけてたからね。
うそ。
全然勉強してなかった。
3日くらい前にあわててテキストを開いて読み出したけれど、専門用語をネットで調べて読んで、結局最後まで読み終わらなかったり、「どうせ、テキスト持ち込みだし!」と度胸を決めて、試験会場で粘ったり、そんな結果である。
いいんだろうか、こんな不真面目な学生で。
こんなんを合格させていいんですか!?
・・・って・・・いいんだけどね。
これで、しばらく今の職場にいられる・・・ふう・・・。
ブライスの秋
今日は暑かったが、天気予報によると明日から涼しくなりそうね。
ウチでも飼っている鈴虫がリンリンリンリンリンリンとかなりやかましい。
私は秋の虫が嫌いだ!
夏生まれの夏好きで、寒いのキライな私は、鈴虫とかコオロギとかの声を聞くともう悲しくて悲しくて、キライ。
同じようにブドウも嫌い。
デラウェアとか出回り始めると、この世の終わりを感じる。
でも、食べるけどね。
お店にあるのを見るのがイヤなの。
生協のチラシとかって、夏休みの最初の週とかにデラウェアが出ていたりする。
ああいうのやめて欲しい。
せっかくこっちは夏休みの始まりに浮かれてるってのに、そんなキモチに水を差すよね。
お盆に仏前に巨峰とか持ってくる人いるけど、あれも悲しい気分になる。
お盆送りをすれば、食べるけど。
・・・って、とっても勝手な言い分。
スイマセン。
今日は本当に。
とにかくこれから涼しくなり、やがて木枯らしが吹き、雪が降りつもり、空気が乾燥し、肌があれ、着ぶくれて、動きが鈍くなり・・・・・とどんどん嫌な連想しかできない冬が来るかと思うと、憂鬱になる私なんです。
「何言ってんのよ!夏なんか私は大嫌いよ!冬のほうがアタシは好きよ!」
という人には今日は申し訳ないです。
で、今日は、これから秋に向けて、家の中で遊ぶために、ブライスに学習机 を買ってやりました。
ウチでもっとも小学生ぽい、初期ロージーです。
口紅赤くてケバいけど、幼顔です。
DTXPLORER.
YAMAHA DTXPLORER
こんなんが家に・・・。
じゃまです。
子供とダンナがドラムを習い始め、「家でも練習しなくちゃ、上達できない!」とこんなものを・・・。
今まで、写真にはまっていた時は、暗室に引き伸ばし機。
そして、中古カメラを壁にぶら下げ、防湿庫(小さいけど)を置く。
ミニ四駆にはまりだすと、ミニ四駆コースを買い込む。
平行して私がブライスを増やす。
子供が大きくなると子供の持ち物も増え、絵本や机、おもちゃ・・・と物があふれてゆく・・・。
こんな生活イヤー!!
と今更言ってもなー・・・。
消費することで満足している生活というわけではないと思う。
しかし、いろいろなことに興味や関心がわいて、本を買ったり、遊んだり・・・。
それで人生豊かになっているにはいるんだけど、物が増え続けることが悩み。
波照間島なんかで、シンプルな生活をしてくると、ますます物と情報にあふれた生活に疑問を感じてしまうけど、そういう感覚を持ちながら、生活していくしかないんだろうなあと思うわけです。
が!
そんな悩みとは別に、ダンナがドラムの練習をズンドコやっている横で、まったく関係なく歌いながらウクレレを弾く私。
ウクレレとドラムがからむことは無い。
そして、「いつかは一緒に演奏を」という話すら出ていない我が家。
ふと見ると、孫がたたくドラムを正座してヘッドフォンで聞いているじーちゃん。
それぞれがそれぞれの路線で趣味を楽しんでいる。
sugar land
- おおたか静流
- SUGAR LAND
波照間島で録音されたおおたか静流のCDです。
波照間で宿泊した星空荘に隣接した仲底商店で購入しました。
とても良いです。
すぐにでも波照間島に帰りたくなってしまいます。
このCDの中の曲「パティロマ」の詩が、星空荘の玄関のところに置いてあるノートに、さりげなく自筆で書いてありました。
はぁ・・・・・。
また一年、がんばってお仕事しよう・・・。
それにしても、日焼けした腕や足の皮がボロボロむけだして、汚いです!
「日焼け止めとか塗らなかったの?」と人に聞かれるのですが、はじめは確かに塗っていました。
でも、波照間の大自然の前では日焼け止めを塗っている自分が小さく思えてしまい、「さあ!波照間の日差しよ!わたしを照らしなさい!」という気分になってしまったのだ。
今となっては、そんな大胆な自分はなんだったのかと、不思議なのですが、波照間マジック・・・。
今日は、足の皮がペロペロと面白いようにむけてしまい、汚い話ですが、あつめたら、ビー玉をキモチ大きくしたくらいになりました。
昔話の「ちから太郎」みたいに、波照間マジックで魂を持ってしまったらどうしようかとおもいましたが、そんなことはナイ・・・ない、ない・・・。
そんなワケで、いい年してガングロです。
帰ります
島で知り合った親子は、今日は西表島に渡るそうです。
波照間島は日本のはじっこの小さな島だけど、島の人達はみんな寛大で、観光客の私達にも気軽に話かけてくれる。 島の子供もたくましい。
外でかけまわって、遊び、ものおじせずにはっきりとモノを言う。
空もキレイで、星空も美しい。 星のない夜も、墨をこぼしたように真っ黒い空になる。
私の住む土地も子供の頃はこんなだったなー。
気付いたら、日本のはじっこに行かないと、そんな風景が見られなくなってしまったんだなーと思った。
島は何にもなくて、不便そうだけど、何でもあって、便利な今の生活ってどうなのかな?
家に帰るとまたモノと情報が溢れた生活に戻るけど、コレはどうにもしがたい。
でも、こういうシンプルでたくましい生活があることは、忘れてはいけないなー、と思うのでした。
それにしても、西表島はいいらしい。
来年の夏は西表かな?
海日和り
ムスコは、昨日宿で知り合った6年生の少年と仲良くなって、今日も海で遊んでいます。
やはり、日頃学校のプールで焼いているヤツは強い。今日は水着にさえならない私。
ココの海は昼ごろ潮が引いて、ただでさえ遠浅な海なので、昼頃は波打ちぎわから100メートルくらい行った所に磯や潮溜りができる。
水着を着ていなくても、歩いていける。
磯は変な生きもののパラダイス!
カニとか、ヒトデとか、ウニとか、??とか、!!とか、もー、ウニウニ、ニョロニョロ…。
恐くて、触れません。
潮溜りには、美しいさかながヒラヒラと泳いでいて、水の上からも見える。
まさに楽園。
…日焼けさえなければ…。特にひざの裏側が痛い。
コレは、シュノーケリング焼け。
でも、明日は帰ります!








