イチゴヘブンをアップ
昨日は、年賀状作成と大掃除の合間を縫って、イチゴさんの撮影をした。
その様子は私のHP のほうにアップいたしましたので、ご覧ください。
ラディエンス仕様って、どんなもんかと思いましたが、なかなかかわいいです。
口の感じがムニュっとしていて、イイ!
初期の子も幼顔でかわいいし、それぞれどの仕様の子もかわいいよ。
デフォの服はね・・・最近どうも・・・。
でも、着替えさせるとイメージかわるから、服なしで最近は欲しいと思ってしまう。
付けるなら、フルパンのとか、限定だったけどMILKの服とか、あのあたりが好きよ。
フリフリのものばっかでなー・・・。
おばさんはいくらかわいいものすきでも、ちょっとなー・・・。
パンクなものとか(ゴスロリっぽいのはちょっとだけど)、サイケなものがいいな。
こんなところで、独り言を言っててもしょうがないな。
そんなわけで、私のHP ご覧ください。
@今日のはんこ@
イチゴヘブン
前から気になっていて、ちょうど仕事が休みになるので狙っていた。
前日に電話で入荷数を確認すると16体。
・・・微妙・・・。
並んでみることにした。
作戦としては、ムスコを学童に送り届けた足で、開店1時間~30分前に店に到着し、購入後はその足でお歳暮を買いにショッピングセンターへ行くという作戦。
師走の主婦ですから、ブライスのためだけに出かけるのは気がひける・・・。
んが、しかし!
ムスコのヤツ!学童行かないとごねている!
いきなり作戦が頓挫!焦る!
ダンナも仕事が休みなので、行っても行かなくてもどうでも良いのだが、友達と行く約束をしていたらしい。
しかし、あいにくの雨で、雨の学童が嫌いなムスコ、約束もあったが、どうにも行きたくないというのだ。
それでも、友達との約束をすっぽかすのはどうだろう?という、親としての教育的な立場から、「絶対行くこと!」「やだ!」「うそつきになっちゃうよ!」「なってもいいもん!」・・・こんな会話が繰り返され、時間が迫る・・・・。
「暮れは大人は忙しいから!かあちゃんでかける!お昼食べたらでいいから、行きなさい!」と約束し、後はダンナにお任せして、いざ!トイザへ!
開店40分前にトイザに到着。
雨の中傘をさし、立っている女性一名。
駐車場は私の車のみ。
そんなことなので、車の中で様子を伺うことにしてみる。
様子を伺いながら、仕事の電話などを数本こなし、待機していると、他に2台くらい車が増えていた。
焦る。
その他、ブライスとは縁のなさそうな、ジャージの中学生とタクシーでやって来た、トレンチコートのおじさんが入り口付近にやって来た。
開店5分前になったので、車から出て、傘の女性の後ろに並んでみる。
間もなく、開店となって、店内に入り、ブライスのところに行ってみると、結局傘の女性と私だけがイチゴヘブンが目的だったようで、安心してお迎えすることができた。
・・・ほっ・・・![]()
傘の女性とは、「良かったですね、1週間前くらいからそわそわしちゃって・・」「カスタムってします?」「かわいい子ですよね」などと少し会話し、別れた。
仕事が休みとはいえ、大変だったよ。
でも、たまにはいいね。
「ブライスまつり!」って感じで。
全国のどこかで、おんなじ時間にブライスのことでわくわくしている人がいるのかと思うと、ひっそりとうれしい。
他のブログとかのぞくと、やっぱり並んだ人がいるようで、でも昔の騒ぎのような様子もなく、買えたみたい。
それにしても、オクでは昨日沢山イチゴちゃんが出てた。
3倍くらいの値段で落札されたりしてた。
仕事で買いに行けない人もいるんだから、テンバイヤーってほんとイクない!
きょうのはんこ
ラブリー・ロック?
こんな本を見つけた。
『スピッツとラブリー・ロック大全』
この本によると、「『知的でキュートでジェントルでフェミニン!』なセンシティブ・ボーイズたちのロック」を「ラブリー・ロック」と呼ぶのだそうだ。
その代表格が「スピッツ」。
そのほか、フリッパーズ・ギターとか、もちろんオザケン、コーネリアス、くるり、キリンジ、ハナレグミとか、私の好きなアーティストの名前がズラズラ連なっている・・・トモフスキーまで・・・。
私、ラブリー・ロックが好きだったんだ・・・。
いや~ん、おばさん、ラブリー好きだったんだ~!
あー恥ずかしい・・・。
そんな驚き。
あんまり聴いたことのないホフディランとか聴いてみようかな・・・。
とりあえず、まだこの本よく読んでないので、もうちょっと読んでみたいと思います。
消しゴムはんこを習う
今日は、地元の大型ホームセンターで行われた、消しゴムはんこの講習会に行ったのだ。
先生は、先日の教育TVの『おしゃれ工房』にも出ていた、津久井智子先生 だったのだ。
先週、正月に向けて、消しゴムはんこの材料を買いにホームセンターに行って、偶然講習会があることを知り、その場で申し込んだ。
きっと、神様は、私に消しゴムはんこをすることを勧めているのよ。
このところ腰痛とか、仕事でクレームつけられたり、いいことなかったもの・・・。
消しゴムはんこで開運よ!
そんなことはあるかないか分からないけど、とにかくやってみて楽しかった!
- 津久井 智子
- 消しゴムはんこ。
- この本を元に、自己流で彫ってみたりしていたが、やはり、先生にちょっとヒントをいただくと、ぜんぜんちがうのね。
- 今まで、線がガタガタにしか彫れなかったのが、先生の指導により、なんとか滑らかなラインが彫れるようになってきた。
- たのしいぞ!
ちなみに、下左が先生の作品。
右が私(「はつはる」の文字は先生の)。
今夜は、はんこ大会になりそうな予感・・・。
宝塚
職場の旅行で、日比谷に宝塚の舞台を観に行った。
写真は、劇場のロビーで売っていた、お土産の炭酸せんべい。
初ヅカ体験![]()
事前に、ヅカファンの友人に聴いてみたら、雪組のトップスター二人の退団公演であるということだ。
写真のせんべい缶はそのトップスターの「朝海ひかる」なのだ。
やっぱ、トップスターだけあって、カッコよかったー!
「ステキー」と思う一方で「でも、女なんだよなー・・・でもカッコいい・・・でも中身は女・・・」と勝手に忙しい想いをめぐらしながら観ていた。
内容は『堕天使の涙』と『タランテラ』 というもので、前者はミュージカル、後者はレヴュー。
『堕天使の涙』の舞台は20世紀初頭のパリ。
『ベルサイユのバラ』より後の話なので、ベルバラのようなふわふわドレスは出てこないけど、池田理代子とかの昔の少女マンガが動いてるよう。
舞台で動く俳優さんたちの目には星が入ってた(ように見えた)![]()
宝塚にハマる人の気持ちがわかった気がする。
現実離れしてるもの。
舞台がはじけて、出口のところで「ああ、また現実の世界に戻るのね~」とため息をつきながら出て行った女性二人組みがいた。
わかるわ~・・・。
ありえないもの、後ろにダチョウの羽をわんさかしょったあの衣装・・・。
話が飛躍するが、いずれ、宝塚も歌舞伎のように伝統芸能化するのだろうか・・・。
隈取のような化粧。
パンフレットを見ると、実際の目の外にアイライン書いている。
それとあのわんさかしょった羽。
大階段。
・・・などと、初宝塚を体験した私、いろいろ考えてしまいました。
のだめカンタービレ
- のだめオーケストラ, 東京都交響楽団
- 「のだめオーケストラ」LIVE!
観てますか?『のだめカンタービレ!』
漫画は話題になっていたので、去年1巻を読んだのですが、イマイチ音をイメージできず、それっきりだった。
でも、ドラマになって、何気なく観ていたら、面白い!
俳優がイメージにぴったり!
お話のテンポもよく、子供と一緒に毎週観てしまう。
しかも、音付。
クラッシック音楽はぜんぜん分からない私にも、こうやって触れることで、日ごろ聴いている矢野顕子などと同じように聴ける。
言っておくが、こんな私にも、過去にピアノを習い、家にピアノがあった時代があった。
高校時代は3年間美術を選択していたので、私の音楽教育は中学までで終わっている。
後は、カラオケで熱唱するのと、車の中でCDを聴くくらいが私と音楽の付き合いだ。
でも、習っていたせいか、ピアノの音って、結構好きなのだ。
このCDは2枚組みで、1枚はオーケストラ、もう1枚はピアノやバイオリン。
のだめのおかげで、トモフスキーを聴くような感覚でラフマニノフを聴いている。
テレビドラマの力って凄いな。
ぎゃぼーーーん!!
小林ケンタロウ
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- 小林 ケンタロウ
- ドーンと元気弁当―食べざかり、伸びざかりに
こんな本を、ダンナが買ってくれた・・・親切か?イヤミか?
私って、あまり料理の本は買わない。
買っても、エスニック料理の本とか、ビジュアルの美しい本とか、毎日の生活に役立たないような本ばかり。
だが、ダンナは時々こういう「お惣菜」の本とかを買う。
しかもどーんとまとめて5冊とか。
今回も小林ケンタロウのシリーズを4冊。
つまみや煮物、どんぶりモノなど。
買っても自分じゃ見ないんだよ。
どういうんだろう?
仕方がないので、弁当の本だけを見た。
小林ケンタロウの本は、一言で言うと「質実剛健」。
男子校の校訓のような料理だ。
見た目より、満腹度重視。
テクニックより、簡単さ優先。
・・・好きだ・・・。
弁当に限って言えば、朝薄暗い中、半分寝ている頭で、20分程度でどれだけの料理が作れるかは、そりゃあ勝負ですよ。
そんな時、こういう本は味方だ。
この本は「肉ドーン弁当」が中心なので、中年夫婦のお弁当にはちょっと・・・だが、「肉料理」は扱いやすく、少量で満腹感を得られるので、弁当向きだ。
男子高校生でなくても、取り入れる価値アリ。
・・・・・でも、この簡単さは、別に本で教えてもらわなくても、自分で考えられるよなあ・・・。
とは思うものの、レパートリーにつまった時のヒントになるかもね。
さあ、明日は何にしようかな・・・。
今日の手作り
このところ、仕事が忙しかったり、ゲームにはまっていたりして、休みの日に手作りの作業を何もしていなかった。
そういうのって、私はとってもストレスたまる。
仕事や家事のことを忘れて何かに没頭する時間が欲しいわけ。
で、今日はとーちゃんの誕生日だった。
昨年「永谷園のモコモコ」でムスコと手作りケーキを作ったら、ムスコもとーちゃんも喜んだ。
なので、今年もチャレンジ!
それがコレ↓
間に、缶詰フルーツのスライスが挟まっている。
デコレーションはムスコの担当。
コレに気をよくして、夕飯はポテトサラダも作ってくれた(私がほとんど手伝ったけどね)。
一人っ子は雨の休日ともなると、やることなくて、お手伝いなんかするしかなくなっちゃうのよね。
お誕生日のとーちゃんのために、紙で王冠なんかつくって、とーちゃんにかぶせる懲り様。
雨の日でも、とーちゃんの誕生日で遊べてよかった。
ケーキも二切れ食べて、「おなかいたい・・・」といいながら、もう寝てしまいました。
で、私のほうだが、昨日面白そうなので、消しゴムはんこの本 を買ってきた。
年賀状用の本なのだが、消しゴムはんこ専用の版がおまけについていたので、早速やってみた。
まだまだへたなのだけど、なかなかおもしろい。
これは、はまりそう。
毎年、甥や姪にあげるお年玉のぽち袋を手作りしているのだが、来年用は消しゴムはんこでやってみようと思った。
また、新作ができたら、ここで発表します。
久々にわくわくする!












