ナチュラルデザインワークスのブログ -766ページ目

取り付けにくい

バイクへ充電したバッテリーを取り付けました。

海外のものなので、端子の取り付けが雑だったりすることがあるので、どうだろうと思っていました。

ネジ穴の開いた板と端子の穴がぴったりでないため、ちょと動かすと板が落ちてしまったり、端子の中で斜めにはまったりしてしまいます。

プラス側は、どうにか大丈夫でしたが、マイナス側は、板が落ちたりネジの長さが足りずに困りました。

マイナス側は、アーシングの端子とバイクのマイナス端子と2つあります。

プラス側も、2つを固定しているのですが、マイナス側は、厚みがあるためにネジ穴まで届かなくなてしまいます。

以前も、この類のバッテリーを使ったことがあり、同じことをすることにしました。

紙を折って厚くして、端子の穴に入れ、かさ上げをしておき、取り付けるという事です。

取り付けたら、紙を引っ張って抜くといった感じです。

バッテリー充電

バイクのバッテリーを購入しました。

今回は、海外の安いものです。

開放型バッテリーなので、液を入れてから、充電をしました。

デイトナの微弱回復充電器で、充電をしました。

充電器自体も、最近どうなのという事もありますが、新品バッテリーで様子見です。

充電を初めて、充電完了、監視モードまでは、思ったよりは順調でした。

その後、満充電になるのか、つないだままにしていました。

それでも、日が変わっても、緑のランプのまま。

寝て起きたら、いくらなんでも変わっているだろうと思っていましたが、変わらずでした。

結局、30時間くらいそのままで満充電ランプに変わらずでした。

電圧を計ると13.6V位あるで、充電自体は、できているみたいでした。

夕方になる前に、外して終わらせました。

 

JR東日本大宮総合車両センターのレンガ倉庫

大宮駅西口を北側に進むと大栄橋の交差点があります。

交差点の右手向かい側から、「JR東日本大宮総合車両センター」の敷地が続きます。

交差点を越えるとすぐに、スポーツジムの建物があり、その隣に、レンガ造の倉庫があります。

国鉄時代で使われていたものなのでしょうか。

2階建てなのか、鉄の扉の付いた窓もあります。

駅から近い所で、レンガの建物が見られるのは、貴重だと思います。

倉庫以外では、そのまま先へ進むとSLが展示されていたり、電気機関車の運転席部分をカットしたものが展示されていたりもします。