取り付けにくい
バイクへ充電したバッテリーを取り付けました。
海外のものなので、端子の取り付けが雑だったりすることがあるので、どうだろうと思っていました。
ネジ穴の開いた板と端子の穴がぴったりでないため、ちょと動かすと板が落ちてしまったり、端子の中で斜めにはまったりしてしまいます。
プラス側は、どうにか大丈夫でしたが、マイナス側は、板が落ちたりネジの長さが足りずに困りました。
マイナス側は、アーシングの端子とバイクのマイナス端子と2つあります。
プラス側も、2つを固定しているのですが、マイナス側は、厚みがあるためにネジ穴まで届かなくなてしまいます。
以前も、この類のバッテリーを使ったことがあり、同じことをすることにしました。
紙を折って厚くして、端子の穴に入れ、かさ上げをしておき、取り付けるという事です。
取り付けたら、紙を引っ張って抜くといった感じです。
バッテリー充電
バイクのバッテリーを購入しました。
今回は、海外の安いものです。
開放型バッテリーなので、液を入れてから、充電をしました。
デイトナの微弱回復充電器で、充電をしました。
充電器自体も、最近どうなのという事もありますが、新品バッテリーで様子見です。
充電を初めて、充電完了、監視モードまでは、思ったよりは順調でした。
その後、満充電になるのか、つないだままにしていました。
それでも、日が変わっても、緑のランプのまま。
寝て起きたら、いくらなんでも変わっているだろうと思っていましたが、変わらずでした。
結局、30時間くらいそのままで満充電ランプに変わらずでした。
電圧を計ると13.6V位あるで、充電自体は、できているみたいでした。
夕方になる前に、外して終わらせました。








