ナチュラルデザインワークスのブログ -749ページ目

20年前位のガラスクリーナー

バイクで走って帰ってきた際、シールドに虫が潰れていました。

ガラスクリーナーで、落としてからワックスを塗っておこうと思いました。

20年前位のガラスクルーとクリンビューがあり、クリンビューもったいないから、量もあるしガラスクルーを使おう!

ノズルを押すと出ない・・・

仕方ないので、この時は、クリンビューを使いました。

使えないのなら、捨てようと思いだし、再度、ノズルを押すもダメ。

かすれた様にしか出ません。

この間使い切ったインチキパーツクリーナのノズル代わりに、これを取って使っていたくらいで、詰まってないと思いますが出ません。

ノズルを洗ったり、パーツクリーナーを吹いたりしたのですが、ダメでした・・・

クリンビューのノズルを付け替えて、押してみたら出ませんでした。

終了です・・・

液体の量があるので、水道のある所で、中身を出すことにしました。

リサイクルはさみを使って、缶に穴を開けた瞬間、手を離し横に起きました。

その瞬間、ガスも多かったので、缶が回りはじめ、つい逃げてしまいました。

缶を押さえるのに、手を伸ばしたので、指にかかってしまいました。

服などは、汚れませんでした。

穴を開けても、振るとまだ出てきました。

いろは樋の大枡

志木市役所前にあるいろは橋の交差点から、新河岸川のある方へ向かう住宅街の通りに入るとすぐ左手に、「いろは樋の大枡」があります。

知らないで通ると民家の庭にある感じなので、わかりにくいかもしれません。

昔、野火止用水が本町地区の辺りまで来ていて、それを新河岸川の対岸側の宗岡地区でも、利用しようとしました。

当時は、木の樋で、水を送っていましたが、明治31年、水道管で川の下を通り送水するようになったそうです。

明治31年、施工された当時の煉瓦造の桝と管が残されています。

対岸側は、いろは橋のすぐ脇にあります。

ツツジ

通り沿いの歩道や中央分離帯の所に、ツツジがあり綺麗に咲いているのをよく見かけます。

5月らしいなと感じます。