プラグ交換
ガソリンが値上げになったり、忙しかったりして、車を走らせるのが少なくなった位から、エンジンのかかりが悪くなりました。
HKSのイリジュームプラグを使って、4万キロ以上走っています。
そろそろ交換かな?
ネットで、プラグを購入しました。
プラグは、いつもNGKですが、今回は、デンソーのイリジュームプラグを使ってみることにしました。
プラグは、昨日、届いたので、早速交換をしました。
今日は、曇り空なので、雨が心配でした。
外での作業なので、どうしよう・・・
午後1番に、交換する事にしました。
タワーバーから外して、エンジンカバーのパネルを外します。
車が古いから、ハーネスとかコネクターが劣化していると、怖いので触る時は、慎重です。
久々だから、ゆっくりペース作業です。
プラグが6本だと、ねじ止めも多いから、やたらとネジの作業が多く感じます。
プラグのキャップを外すと、プラグがやっと見えました。
手前から外していきます。
3、4番目のプラグが、ダメになっていて、カーボンもやたらと付いています。
全部を新しいイリジュームプラグに交換をして、また、逆の作業で戻します。
前より、かかりが良くなっています。
手を洗って、後で、走らせて、確認です。
外したHKSのプラグを見ると、デンソーのOEMパーツみたいで、刻印がありました。
ただ、今回買ったデンソーのと違うのは、プラグコードのキャップが付く側の接点です。
ネジキャップがHKSの方は、酸化防止で伝導性を良くするためか、金メッキになっていました。
サリゴムタンカップ麺
新宿のコリアンタウンにある韓国食材のスーパーで、買いものをしました。
久しぶりに、カップラーメンを買ってみました。
韓国のイメージは、辛いものがあると思います。
だから、カップラーメンも、赤いスープの辛いのだと、辛すぎるか?
そんな感じで、探したら、さっぱりとした見た目のラーメンがありました。
パッケージは、白いスープだから、辛いとかじゃなくて、普通に食べられておいしそうな感じです。
「サリゴムタンカップ麺」というものです。
早速、作ってみました。
蓋を開けると、麺の上に、スープの袋が入っています。
これを麺の上にかけてから、お湯をかけます。
日本のカップラーメンで、この手の形状のカップ麺は、湯を注ぐだけになっていますが、韓国のは、こういうスタイルなのかな?
前回食べたのも、袋ありだったので・・・
パッケージのイメージって、印象深いから、想像を大にしますが、今回も、中身は、シンプルでした。
スープは、白いスープで、塩ベースのコクのあるものです。
麺は、パッケージと同じ、白い麺でした。
スープも全部飲めて、おいしかったですよ。

