来日した際の日本で覚えたお菓子の味って?
最近、韓国のアーティストの曲を聴いたりしています。
英語は、中学、高校と洋楽を聴いて、耳慣れをしていました。
ドイツ語は、英語と似た感じ、中国語は、話せなくても、文に感じが使われていて、ニュアンス的になんとなくわかるかな程度。
台湾もそうかな。
でも、韓国は、言葉も字もアウトです。
わからない・・・
だから、耳慣れもあって、曲を聴いています。
実際は、曲よりも、アーティストが話している会話の方を見聞きしています。
DVDとかだと、日本で発売の物であったら、字幕があるので、それに照らし合わせて、聞いたりします。
最近思うのは、発音的には違うけど、日本の単語と同じものがあるのでは?
そう感じます。
家電などの、和英語のように、リモコン、カラオケなどは、日本からの言葉ですが、運動とか違うものもあります。
だから、これって同じ?
なんて思う事もあります。
海外の方は、一生懸命日本語を学んで、話そうとします。
でも、日本の場合は、日本語オンリーで、拒否が強いからか、覚えないですよね。
英語がいい例です・・・
韓国のアーティストでは、「東方神起」、「BOA」がいますが、偉いなぁともいます。
最近、日本デビューをした韓国のグループで、SUPER JUNIORがいます。
彼らを知って、CDを聴いたり、しています。
2月25日に、「Don't Don」のアルバムが発売とHPにあって、その時に、買いました。
内容的には、韓国の輸入盤を持っていたので、新しい感じがしなかったのですが、付属のDVDは、日本語字幕があって、安心をして見られるのと日本用のインタビューがあるのは、よかったです。
この、DVDインタビューで、シンドンさんとカンインさんの時に、日本のお菓子の味を知りましたとありました。
その中で、チーズとか野菜味のスティク状で、筒に入ってとか、日本のお菓子は、小袋になっているのがいいとか話していました。
このお菓子って、プリッツとかなのかな?
なんて思いました。
食べるとしたら、コンビニとか売店で、売っている菓子だろうから、それで小袋と買って、こういうのかも?
他のメーカーのでも同じようなのがあるから判らないですけど・・・
そんな感じです。
先日、韓国の野菜クラッカーを食べたので、今回、プリッツの野菜を買って来ました。
ロングセラー商品ですよねこのお菓子も
Dioウインカーランプその後
Dioのウインカースイッチが古く、スイッチが硬かったり、雨が降った後、調子が悪くなっていました。
純正部品を取り寄せて、交換して、スイッチは、すごく調子よかったのですが、メーター内のウインカーランプが点かなくなったりしたのもあり、ギボシの接触不良で、様子を見ていました。
今のところ、雨に濡れても、その後、大丈夫なので、良しとすることにしました。
次に、同じようになったら、ギボシを新しいのにするか、配線をコネクタで接続に変えるかにしようと思っています。
ちょっと、用事があって、買い物に、先ほど出ました。
帰りは、大粒の雨が降ってきて、ちょっと濡れて帰ってきました。
近いから良かったけど・・・
全開にすると、オイルランプがすぐ点いてしまうので、早く入れないと・・・
昔と違って、エンジンオイルを残すことなく、1本入ってしまうのはいいけど、なるべく減らしてから、入れたいから、確認しながら・・・
ブルーカーボン
インテリアカーボン加工で使用しているカーボンで、レッド、イエローを以前、説明をしました。
色ものの最後に、ブルーカーボンを紹介をします。
ブルーも、イエロー、レッドと同様に、ケプラーとブラックカーボン(炭素繊維)を編んだものです
だから、ブルーの網目とブラックの網目がジグザグしたように、斜めラインで、交互に見えるデザインです。
色の部分だけ見れば、ジグザグと階段のように見えますが、角度を変えたりしてみると、ブラックの立てブロックとブルーの立てブロックが、四角を形成し、大きめのラインにも見せてくれます。
画像は、クリア樹脂でウエットカーボンの仕上げをしたものです。
画像で見ると、左上から右下へは、ジグザグのブルーとブラックのラインがあります。
先ほどいった太めのラインに見えるのは、右上から左下へ流れるラインです。
わかりますか?
他の色の時にも、言いましたが、ブラックカーボンが入っているので、ブルーに黒みが増します。
だから、実際は、紺色のような濃い色で、黒っぽいカラーに見えます。
太陽光が当たると、インテリアカーボン加工のクリア樹脂層が、3mmと厚く、鏡面のような光沢が出ますので、ブルーを鮮やかに、見せてくれます。
シルバーカーボンをキャンディーカラー等で染めたものではないので、どぎついギラギラ感ではなく、落ち着いた上品なスポーティーさを演出をしてくれるアイテムです。
車内内装は、ブラックが多用されていますので、黒みのあるカラーは、どれも車内に馴染み易く、マッチングが良いアイテムとなります。
純正の車内デザインを生かしつつ、他のオーナーとは違った、高級感の演出が可能となります。
ブラックや、シルバーといったアフターパーツにあるカーボンでなく、本物のカーボンかつ高級感を演出したい方には、これらのカラー系カーボンは、お勧めだと思います。
このブルーは、HPにも、R32GTRの純正メーターカバーを加工した画像がありますので、気になる方は、見てみてください。