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レッドと豹柄のレザー携帯ストラップ

携帯ストラップを作りました。
今回は、レッドとピンク系の組み合わせです。
表面は、レッドレザーを使用。
内側は、バックスキン調のレザーに、薄いピンクを基調とした豹柄デザインのものを使用。
トップの部分は、アルミのような発色のレザー表面に、ピンクのカラーをのせたものを使用しました。
ストラップ周囲は、ピンクゴールドカラーのレザーで、かがり仕上げをしています。
HPにも、アップをしましたので、よかったら、見てください。

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エンジンオイル交換

オイル交換には、今回も、ペットボトルを使用します。
前回使ったものは、安いウーロン茶のものだったので、今回は、ちゃんとしたメーカーもののウーロン茶のものを使います。
早速、洗っておいたペットボトルをカッターで、窪みの部分でカットします。
カットしたら、綺麗に、乾いた布で、拭き取って準備OK。
先ほどの続きで、オイルフィルターを外します。
レンチをはめて、動かします。
やっぱり、場所的に、狭いです!
配管が近くにあったりするので、ラチェットをカチカチっとちょっとずつ動かします。
少し回ると、手で取れるのですが、オイルをこぼさずに狭い所から取るのが心配!
オイルフィルターをどうにか動かせるスペースはあるので、外れたと同時に、フィルターを上に向かせ、取ることができました。
外したフィルターは、オイルが入っているから、ペットボトルの底側を利用して、入れておくのに使います。
すぐに、新品のフィルターを準備して、逆の手順で、取り付けます。
こっちの方が、レンチを動かしにくくて、大変でした。
エンジンオイルを注入です。
キャップを外して、ペットボトルを差し込みます。
エンジンオイルをまず4リッター缶、1本入れます。
その後は、ゲージを見ながら、追加して入れていき終わり。

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手動エンジンオイル上抜き


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エンジンオイルを交換するのに、廃油とかオイルフィルターの処理が面倒だったり、リフトで上げて最後に、確認をする際に、ブーツとかのチェックもできるからと業者で、お願いをしていました。

やっぱり、下抜きが一番と昔から、思っていたのもあったのですが、それでも、残る場合があるから、上抜きの方がいいというのも、聞いたことがあります。
オイルパンの形状などにも、よりけりだとは思いますが・・・
どんな感じかやってみたくなって、機械を探してみました。
手動で、ポンプを押して、容器を真空にすることで、オイルを抜き取るというのを見つけました。
容器の容量も何種類かありました。
GTRは、4リッターちょっと入るので、6リッター用というのを買いました。
そして、先ほど試してみました。
やるにしても、先に、確認をすることがありました。
オイルフィルターです。
場所が狭いので、工具が入りきるか?
レンチに取り付けるソケットは、手持ちのものと同じかの確認です。
ソケットは、付いているものと新品購入してきたものとも使えるものなので大丈夫でした。
フィルターの場所は、本当に手が入るけど、狭いです。
ラチェットをちょっとずつ動かせそうなので、問題なしとういうことで、クリアできそうです。
早速、ポンプの用意です。
付属のノズルは、樹脂性ですが、結構、硬めです。
だから、オイルレベルゲージの長さより、少し短いくらいの所までは、すんなり入ります。
これ入るのかな?
念のため、エンジンを温めるのも兼ねて、ホームセンターへ行って、チューブを1mほど買って来ました。
戻ってから、再度、ノズルを差し込むと、同じ場所で、止まります。
手の動きを少しずつ短めに動かすと、更に、奥の方へ入っていきました。
安心です・・・
ホームセンターで買ってきたチューブも使わなくて済みました。
パワステオイルとかの時にでも、使う事にします。
チューブが、エンジンに入ったので、ポンプにつなぐチューブを接続し、ポンプのレバーを20回ほど押してみました。
そしたら、チューブの中を真っ黒なオイルが引かれてきます。
すごいなぁ!
なんて、感心して見ていました。
溜めている間に、廃油の箱の用意をしました。
これも、事前に、買っていたのですが、6.5リッター用です。
バイクだと、抜いたオイル以外に、余ったオイルも、捨てるのに、吸わせます。
そうすると、4リッター用は、結構いっぱいいっぱいの感じになります。
これを見慣れているので、まだまだ、余裕なんだなぁと見てました。
後は、オイルフィルターの交換です。