ナチュラルデザインワークスのブログ -305ページ目

コロナワクチン2回目

18時に、コロナワクチン2回目の接種予約をしていたので、行ってきました。

1回目の接種の際は、打ったのもわからないくらい痛みが無かったです。

でも、今回は、打った瞬間に、痛い。

今まで、注射を打たれたもので、一番痛みがあった感じでした。

接種後、待機場所で座って休むと急に、心臓がドキドキしていました。

これが収まってくると弱い頭痛を少し感じるようになり、1時間くらいするとなんとなく頭痛を感じる位に。

帰ってから、念のために、体温を測定すると平熱でした。

1回目の時は、翌日になると腕の痛みが出て来て、1日続きました。

痛みの他には、なんとなくだるいような感じがしていました。

今回も、翌日になると同じようになるのかと思っています。

ワックスがけ

バイクのエンジンオイル交換の際、オイルを抜いている間、フクピカを使って、ボディーとカウルで隠れる部分などを拭きました。

その後、ワックスを塗って、樹脂類は、コート剤を塗りました。

カウルを外しているので、エンジンカバーもメッキ防錆スプレーを塗布しました。

狭いので、届く範囲のみです。

オイル交換

バイクのエンジン交換をしました。

交換前、少し走行したのですが、水温100度で、ファンが回った状態で帰ってきました。

カウルを外す段階で、熱を感じるのですが、ドレンボルトを緩めて、ボルトを触ると熱い。

エンジンオイルも熱い。

オイルフィルターも熱い。

これもあってか、抜けるオイルの流れも早かったです。

期間は経っているけど、距離を走っていないので、抜いたオイルはきれいでした。

オイルフィルターは、前に買ったデイトナのフィルターです。

長期在庫みたいで、パッケージ汚れがひどいですが、中は大丈夫だろうと思ってたのですが、フィルムを剥がしたら、ゴムの周囲が汚れていて、きれいにしてから取り付けました。

ドレンを締めて、新しいオイルを規定量入れた段階で、エンジンをかけました。

しばらくまわしていたら、エンジンが止まってしまいました。

セルを回すとかからず・・・

あの現象再発です。

しばらく乗っていない時、特に、暑かったり湿度が高かったりする日に、水温が高い状態になるとガソリンが流れなくなって、ガス欠症状になるものです。

焦らず、しばらくすると何もなかったかのように、エンジンがかかります。

今回も、タンクキャップを開けて、再度閉めてなどやって、10分くらいしたら、普通に始動しました。

エンジンがかかったのを確認をして、オイルフィルターにオイルが吸われた分を補充して、オイル交換を終えました。

終わった後、走ってみましたが、新しいオイルは、やっぱり違いますね。