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埼京線、中浦和駅近くにある別所沼公園を通りました。
南寄りの所に、河津桜の木が1本あり、8分咲き位になっていました。
濃いピンクの花びらがきれいでした。
9時半頃、さいたま市の上空、東側から西側へ放射状に帯状の雲が延びていました。
18時前では、南西方向の離れた場所に、地上から東へ向かって斜めに延びる断層状の雲が見られていました。
昭和の時代だと工場の屋根といえば、連続した三角屋根というのが一般的に多かったと思います。
だんだんと平らな屋根へと変わってきました。
草加の工場や倉庫などが立ち並ぶ地域を歩いた時に、珍しい建物を見かけました。
建物の側面の所のみが半円の屋根が付き、連続して連なっていました。
帰ってから、グーグルマップで調べてみると須川工業という会社のようでした。