工場の円形屋根 | ナチュラルデザインワークスのブログ

工場の円形屋根

昭和の時代だと工場の屋根といえば、連続した三角屋根というのが一般的に多かったと思います。

だんだんと平らな屋根へと変わってきました。

草加の工場や倉庫などが立ち並ぶ地域を歩いた時に、珍しい建物を見かけました。

建物の側面の所のみが半円の屋根が付き、連続して連なっていました。

帰ってから、グーグルマップで調べてみると須川工業という会社のようでした。