スターターリレーの配線端子を磨く | ナチュラルデザインワークスのブログ

スターターリレーの配線端子を磨く

バイクのセルの回りが悪いという事で、モバイルブースターをつないで、どこかが抵抗となって、電気が熱に変わってゴムキャップが溶けてしまいました。

電気の流れが悪いのではと、スターターリレーの配線を外してみると端子が汚れていました。

早速、汚れ落としです。

綿棒に、メタルポリッシュを付けて2つの端子を磨き、パーツクリーナーで拭き取りました。