九州うまいものを食す | ナチュラルデザインワークスのブログ

九州うまいものを食す

先日、北戸田のイオンで「九州うまいも」というので、出店がされていました。

そこで買って来たのが、鹿児島の「あく巻」と長崎の須崎屋のカステラです。

午後に、食べてみることにしました。

まずは、鹿児島の「あく巻」です。

以前、デパートの鹿児島物産展で購入をしたことがあるので、知っているものでした。

ただ、同じメーカーだったかは、覚えていませんが。

しっとりとした餅を切り分けて、付属のきな粉をかけて食べました。

しっとりした信玄餅のような食感で、風味は、くずもちみたいな感じのものです。

長崎の須崎屋のカステラは、卵の黄身の配分を多くしているという事で、濃い黄色のカステラです。

底の部分に和三盆糖のザラメを敷いてあるカステラです。

普通の1本物のカステラは、3千円とか5千円となっていたので、切り落としのものを買いました。

切り落としでも、600円近くします。

食べてみると風味がしっかりしていて、おいしいのがわかりました。