給油
今日は、朝から天気も良く、バイクのバッテリーを軽く補充電をして、走らせようと思いました。
充電器をバッテリーにつなげるとエラーになるので、すぐ外してバイクのケーブルを接続してみました。
バッテリーケーブルをプラス、マイナス共に外しているので、大丈夫なようです。
エンジンは、暖かいので、一発始動でした。
ガソリンが減っているので、給油をしようと思うのですが、雨上がりの後だと、エンジンを止めたらかからない現象が出るのではと思っていました。
少し走って、右折をする際、右折レーンに車がやたらと並んでいました。
アイドリングで待っている間、なんとなくエンジンの微妙な音から、急に止まらなければいいが・・・
動き出して、すぐの所にあるセルフで給油をしました。
満タンスレスレで入れていたら、ノズルからブレる様にガソリンが出て、給油口近くのドレン穴にかかり、ノズルから床面に出てきました。
初めてやりました・・・
給油が終わって、セルを回すと案の定、かからない現象発生です。
すぐに、スタンド前の歩道まで押していき、タンクのフタを開けたりしつつ、少し待ちました。
タンクのコックをPRIにして、チョークを引いたりして、どうにかかかりました。
あーよかったと安心をして、早く出ようとした瞬間、プスっと停止。
前回同様に、スタンドを上げてないので、せっかくかかったのに失態を犯してしまう・・・
焦っても仕方がないので、少し待ってから同様にしたら、どうにかかかりました。
戻ってから、バイクのワックスがけをして終わった時に、エンジンをかけてみるとチョーク無しで一発でした。
エンジンがある程度冷えるとなんてことが無い感じで、よくわからないです。
