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バイクのプラグコードを外したこともあり、エンジンをかけて、確認をしました。
水温が40度くらいで、すぐにエンジンを切っていました。
近くにいても、熱気とかもないので、コート剤を塗ったりしていました。
エンジンの前側に手を入れた瞬間、エキパイに指が触れて、熱さですぐに手を引きました。
すぐ冷やしたのですが、水膨れ手前の状態になりました。
純正だったら、耐熱塗料とかしてあって、もうちょっとは違ったのだろうか?
これだけ熱いのだから、カウルも溶けるわけだなと思ったりしてました。