ヤケド | ナチュラルデザインワークスのブログ

ヤケド

バイクのプラグコードを外したこともあり、エンジンをかけて、確認をしました。

水温が40度くらいで、すぐにエンジンを切っていました。

近くにいても、熱気とかもないので、コート剤を塗ったりしていました。

エンジンの前側に手を入れた瞬間、エキパイに指が触れて、熱さですぐに手を引きました。

すぐ冷やしたのですが、水膨れ手前の状態になりました。

純正だったら、耐熱塗料とかしてあって、もうちょっとは違ったのだろうか?

これだけ熱いのだから、カウルも溶けるわけだなと思ったりしてました。