原因の一つ?
バイクのアーシングをするのに、タンクを持ち上げました。
レギュレーターを交換の際は、上側のみ持ち上げたから、わからなかったのですが、全体を持ち上げました。
その時に、引っかかっているのか、3、4センチ位しか上がりません。
もっと上がるはずなのに・・・
確認するとドレンホースが、バッテリーボックスとフレームの付近を通るのですが、ホースが挟まって潰れていました。
リアサス交換の際に、バッテリーボックスを外して戻した際に、ボックスを戻すのが大変で、どうにか入れ込みました。
この時に、動かしたりしているうちに、動いて潰れたと思います。
黒いからわ かりにくい。
ホースも固いので、潰れるとそのままになりやすいので、ある程度戻してから、干渉していないのを確認して、タンクを戻しました。
もしかしたら、ガスなどの抜けができなくて、悪さをしていたのかも知れません。
エンジンのかかりが悪くなる原因の1つだったのかも。