バイクのカバーに風で飛ばされないように、止めるものが下側に付いていました。
それでも、めくれあがったりしていました。
その取り付けパーツが壊れてしまってからは、風が強い日だけ、ひもで結んでいました。
ひもで結ぶとシートの窪みにひもが入った状態で、押さえられているので、飛ばされることがありませんでした。
ひもといっても、荷物用のひもなので、無くなったりするたびに、ひもを切って使っていました。
ちゃんとしたのを作ろうかと思い、パーツを買ってきて作りました。
ひもの両端は、カシメ打ちで打って固定しようかと思いましたが、きつくても緩くても、不具合がありそうなので、片側は、調整できるようにしました。

