水は無し、お茶類も消えつつある | ナチュラルデザインワークスのブログ

水は無し、お茶類も消えつつある

買い物へ出かけました。

スーパーでは、以前、パン類がすぐに売れて、品切れ状態ですが、コンビニでは、買えるようになってきています。

カップラーメンも、棚には、無くても、コーナーを設けて、販売をしています。

納豆は、売り始めても、すぐに品切れ状態です。

少しずつ、元に、戻りつつあったのに、水道水に、放射能の成分が含まれる事が、報道されると流通しない製品や買いだめが始まってしまいました。

乳製品が無くなり、水は、継続してありません。

水が手に入らないので、お茶類の2リットルサイズが、無くなってきています。

店によっては、容量関係なく、飲み物は、一人2本までとする所があったりと無くなりつつあります。

さいたま市は、隣の川口市の水道水から、放射性物質が検出されたこともあって、余計に、買いだめがあるのかも知れません。

次に、大きな地震が、起きたら、食べ物は、販売店から、無くなってしまうのでは?

そんなことを感じてしまいます。


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