振袖ペコちゃん
もうすぐ、成人式ですね。
この所、大雪のニュースが多いいから、寒い地方の人は、大変かもしれません。
今日、不二家の前を通ったら、店先のペコちゃんが、振袖を着ていました。
正月が終わると成人式の時期なんだと実感させられます。
成人式の時は、中学の同級生と合うので、懐かしくなって、みんなで話してしまいます。
中学までは、どこかしらで、同級生に会うことがあったのに、高校になった途端に、その数が減ってしまいます。
それがさらに、大学や就職となると地元を離れる人もいるから、本当に、懐かしくなります。
成人としての式典といっても、何で、こんなことをやるんだろう?
一生に一度とかいってもどうなんだろ?
その頃は、そう思う人がいたと思います。
友達と再会したり出会える場を作ってくれた所のような気がして、つい話をして、式場で、怒られたという思い出があります。
注意をして怒った先生も、中学の時に教わった先生で、偉い人になっていた・・・
今は、どうなんだろう?
