ポケバイ ダクト加工
ポケバイのフロント側のカウルをばらして、何をしていたかというとダクト加工をしていました。
このポケバイは、カウルのダクト穴は、もともと開いていませんでした。
以前にも、書きましたが、リューターで、削って、穴をあけたのち、カーボン加工しています。
だから、穴だけは、開いていた状態でした。
機能的には、これでいいと思います。
やっぱりカスタムなので、ダクト部分に、アルミのメッシュを取りつける事にしました。
量販店に行くと、アルミを着色したカラー物もあります。
自分の場合は、カラー物は、あえて使いません。
それは、カーボンの濃いカラーとの色の差が出て、アルミのカラー部分が浮いてしまうからです。
アルミメッシュの地の色とする事で、チェーンカバーなどの金属に、合うようにしています。
取りつけに当たっては、カウル裏のメッシュを取りつける部分の塗装をはがします。
剥がしたら、脱脂です。
ダクトの裏側に、エーモンの配線止めを取りつけて、アルミメッシュに通し、固定します。
固定後、ホットボンドで、周囲を固めて固定し、仕上がりです。
このポケバイは、カウルのダクト穴は、もともと開いていませんでした。
以前にも、書きましたが、リューターで、削って、穴をあけたのち、カーボン加工しています。
だから、穴だけは、開いていた状態でした。
機能的には、これでいいと思います。
やっぱりカスタムなので、ダクト部分に、アルミのメッシュを取りつける事にしました。
量販店に行くと、アルミを着色したカラー物もあります。
自分の場合は、カラー物は、あえて使いません。
それは、カーボンの濃いカラーとの色の差が出て、アルミのカラー部分が浮いてしまうからです。
アルミメッシュの地の色とする事で、チェーンカバーなどの金属に、合うようにしています。
取りつけに当たっては、カウル裏のメッシュを取りつける部分の塗装をはがします。
剥がしたら、脱脂です。
ダクトの裏側に、エーモンの配線止めを取りつけて、アルミメッシュに通し、固定します。
固定後、ホットボンドで、周囲を固めて固定し、仕上がりです。