RX-8インテリアカーボン加工紹介
インテリアカーボン加工で、前回は、R34GTRを紹介をしました。
今回は、RX-8です。
画像は、ちょっと手ぶれして、ピンボケ気味ですが、ご了承ください。
RX-8は、車内のデザイン性がいいです。
ロータリーをモチーフにしたものを取り入れていたり、センスがあります。
純正の状態でもよいのですが、同じRX-8でも、他の車とは違ったさりげないスポーティーさの演出をすると、他のオーナーさんの車と違った一つ上をいく良さを演出することができます。
センターコンソール中央のオーディオパネルのパネルを外して、シルバーカーボンの加工をしたのが、画像の車です。
車内は、ダッシュなどブラックを多く使っているので、センターにあるところをsシルバーカーボンに変える事で、カーボンのスポーティーさとRX-8の純正デザインもくわわり、ピンポイントで効果があります。
シルバーカーボンは、ブラックと合わせる事で、シャープさが出ます。
だから、車内の板状になったダッシュやドアのパネルなどは、より効果があります。
ただ、他の部分で、使いすぎると、ぎらつき感が大きなり、派手さが出すぎて、飽きてしまうことにもなります。
程よくポイントで使うのが、シルバーカーボンのコツです。
いかかでしょうか?
