シンガポールで買ったコーヒー
シンガポールに行った時に、現地の方に、シンガポールの味を味わっもらいたいとショップで、コーヒーを注文してくれました。
その時、ちらっと作っている人の様子を見てみると、グラスに砂糖を山盛り入れています。
それは・・・
それは、甘すぎるだろー
それで、持ってきてくれて、飲んでみて!
これが、シンガポールのコーヒーでは、普通の甘さ加減だからといいます。
ミルクも入れたけど、甘あまです・・・
自分たちは、もっと甘くするよ!
そんなこと言われ、笑ってましたけど・・・
これは、糖尿の人は、絶対に無理だろ!
そんなこと言ったりしてました。
甘いか、辛いかだなぁと感じます。
宿泊先で、ポットのそばには、ミロが置いてあったんですけど、1回分でも甘いんですよね。
こういったのもあって、ミロだと日本でも売ってるしつまらないので、インスタントラーメンと一緒に買ったのが、輸入のコーヒーです。
箱に5袋入った感じのものです。
画像は、マグカップ1杯分の袋です。
選ぶ時は、無難そうな絵柄から選びましたよ。
今回、これを飲んでみました。
よく見たら、タイの製品のようでした。
絵柄に、チョコの絵があるので、ココアテイストで飲めるかな?
そんな期待感で、買ったものです。
飲んでみたら、チョコのざらつき感があるけど、味は、おいしかったです。
コーヒーとチョコがよく合う感じです。
朝、パンを食べながら、飲んだけど、よかったです。