海外の麺にチャレンジ
以前、シンガポールへ行った際に、現地の食べ物をおみやげに買おうと思っていました。
でも、コンビニでも、スーパーでも、日本の食材や日用品で英語表記になった物が多くみられます。
これでは、日本に戻ってもつまらないと思い、アジアンテイストなイメージの物を買うことにしました。
シンガポールの食品ではなく、輸入ものみたいですけど。
買ったのは、インスタント食品で、ラーメン何袋かとコーヒーです。
暑い気候の場所は、甘いか辛いかという感じの食べものが多いいので、こういったのはどうだろう?
そういう事で買って、作りました。
ラーメンは、スープがやっぱり辛い!
野菜とかをいっぱい入れて、甘味を出しても、スープは、飲むって感じじゃなかったです。
それ以外の物が、画像の物で、今回試しました。
袋の写真を見ると、皿に麺がのっていて、上に、カツのようなものがのっていたりします。
もちろんスープなしです。
これって、味の付いた麺のたぐいかなぁ?
いざ作ってみようと、袋を見ると、文章が、英語でもないのので、読めない・・・
絵があるので、イメージと雰囲気でチャレンジです。
袋を開けると、液体スープみたいなのと粉の袋がありました。
絵には、粉の袋のことがないのでわからず。
出来上がりの麺は、色がついたよういなっているから、粉を湯に入れてスープで煮込むというこにして、やってみました。
麺は、茹でたら、水きりをするみたいなので、捨てるのが少ない方がいいので、フライパンでやってみました。
液体の袋の方は、皿に事前に入れて、麺と絡めるようです。
麺が茹であがって、水を切って、皿にのせて、絡めると麺が多少黒っぽく色がつきました。
色合いは、写真と同じまではいきませんでした・・・
いざ食べると、液体のものが、甘辛の味付けで、こんな感じなんだなと思いました。
タイ料理とかにありそうな感じです。
それでも、麺は、インスタントなのに、小麦の味がしておいしい!
これには、びっくりでした。