大人買いと無駄使いの境界線
コンビニに行って、飲み物を買おうと、陳列棚へ行きました。
すると、缶コーヒーに、何か付いています。
キャップ状になっていて、おまけがあるのもがあります。
キャラものや自動車などのシリーズものなど、時折見られます。
宣伝では、「期間実施、なくなり次第終了」と必ずあります。
人気のあるものは、行った時点で、残り少なかったりします。
非売品だけど、期間中、コンビニで1本づつ買っても、飲みきれない・・・っていうときあります。
1本ずつ買って、コンプリートできなかった時があるのを実感していると、その時のことがあるからとすぐに思い、なくなる前に、全部、買っておくのがいいなと、実行する時あります。
画像のは、自動車のおまけで、高級車リムジンシリーズというものです。
コーヒー2本で1個付きのものです。
コーヒー10本も?毎日飲めるかな?
なんて、毎日、缶コーヒー飲んでいても、考えてしまい、そのあとは、あんまり見かけないよな?と思って、カゴを持ってきました。
見ながら、確認して、「大人買い」してしまったのが、画像の物です。
「大人買い」とは、意味は、子供の時は、バイトしているわけでもないので、小銭くらいしかもっていません。
だから、買うにしても、こまごました安い駄菓子とかが安く多くって買っていたのだと思う。
それが、今では、同じような買い方をしなくても、買えるようになったから、ためらわないで沢山買えると思います。
わかりますが、いつから言い始めたのだろう?
でも、最近の子供の方が、お金を持っていたりするかもしれません。
無駄使いは、何千円から万単位のものに対してなんでしょうか、本当に欲しい、買わなくてはいけけないものでないのに、買った時では、ないかと思います。
人間の「欲」のうちの一つ、「物欲」なんでしょうか。
人気があるお菓子やスイーツをいっぱい買うというのであれば、「物欲」「食欲」になるのかな。
よく、「買い物」でストレス発散ということがあります。
「欲」を満たすことで、ストレスを無くすということでしょう。
自分自身の今、ストレスが発散できる「欲」って何だと思いますか?