こんにちは。
また少し時間が空いてしまいました。真琴です。
先日、鹿児島のマザーズコーチ仲間で、
ちょっと遠出して、勉強会兼ランチ会をしました。
天気が良ければ風景がすごくいい場所だったんですが、
残念ながら、結構な大雨。

それでも、
美味しいランチと、仲間の一人が差し入れてくれたヒラメのお刺身で、
もう、大感激♪

あんなに贅沢にヒラメを食べること、
なかなかないと思う…♪
この日に、仲間とも話していたんですが、
ありがたいことに私達、
何があっても幸せだね、と感じることが多くなっています。
仲間には、
旦那様の親の関係で、いろいろな活動をしなきゃいけない人、
大きな病気をして、闘病が必要な人、
たくさんの仕事がどんどん増えてきている人などなど、
いろいろいるんですけどね。
それでも、みんなニコニコしてて、
しかも、それが「耐えている」わけじゃなくて、
「自分らしく」なの。
嫌だって言ってもいいし、
やめることができることも、自分に許可できていて、
それでも「やりたいことをやる」って言える自分たちを
みんなで自画自賛(笑)。
「大変なことを耐えるか逃げるか」
の二択じゃなくて、
ものすごくたくさんの方法の中から
やることが選べる、というのは
すごくしなやかな気持ちになれる気がします。

(私この時、何か食べながら喋ってたのかな
)
これ、子どもたちにも伝えていること。
「子どもに宿題させること」でも
子どもにとっては
『素直に今、宿題をするか
』
『親に怒られて、しぶしぶ宿題をするか
』
『親の言うことなんて無視するか
』
くらいしかないように見えるけど、
本当は、選択肢が無限にあるんですよね。
『おやつを食べて、元気になってからやる
』
『ゲームを○分やってからやる
』
『テレビの時間の前に、急いでやる
』
自分で決められることは、たくさんあって、
でも、親としても守ってほしいことも、いくつかあるから。
それをお互いに出し合いながら、
「じゃあどうする?」
「どうするのが都合がいい?」
って言いながら、行動を決めています。
こちらが「○時から宿題しなさいよー!」というよりも、
子ども達も自分で、いろいろ考えているみたい。
(まぁ、ガンガン言うのがめんどくさい、というのもあるんだけど)
なので私、
子どもに面倒なことを言うことが、ほとんどないのです
コーチであることが良かったなと思える、
そんな日常の一コマです。
また少し時間が空いてしまいました。真琴です。
先日、鹿児島のマザーズコーチ仲間で、
ちょっと遠出して、勉強会兼ランチ会をしました。
天気が良ければ風景がすごくいい場所だったんですが、
残念ながら、結構な大雨。

それでも、
美味しいランチと、仲間の一人が差し入れてくれたヒラメのお刺身で、
もう、大感激♪

あんなに贅沢にヒラメを食べること、
なかなかないと思う…♪
この日に、仲間とも話していたんですが、
ありがたいことに私達、
何があっても幸せだね、と感じることが多くなっています。
仲間には、
旦那様の親の関係で、いろいろな活動をしなきゃいけない人、
大きな病気をして、闘病が必要な人、
たくさんの仕事がどんどん増えてきている人などなど、
いろいろいるんですけどね。
それでも、みんなニコニコしてて、
しかも、それが「耐えている」わけじゃなくて、
「自分らしく」なの。
嫌だって言ってもいいし、
やめることができることも、自分に許可できていて、
それでも「やりたいことをやる」って言える自分たちを
みんなで自画自賛(笑)。
「大変なことを耐えるか逃げるか」
の二択じゃなくて、
ものすごくたくさんの方法の中から
やることが選べる、というのは
すごくしなやかな気持ちになれる気がします。

(私この時、何か食べながら喋ってたのかな
これ、子どもたちにも伝えていること。
「子どもに宿題させること」でも
子どもにとっては
『素直に今、宿題をするか
『親に怒られて、しぶしぶ宿題をするか
『親の言うことなんて無視するか
くらいしかないように見えるけど、
本当は、選択肢が無限にあるんですよね。
『おやつを食べて、元気になってからやる
『ゲームを○分やってからやる
『テレビの時間の前に、急いでやる
自分で決められることは、たくさんあって、
でも、親としても守ってほしいことも、いくつかあるから。
それをお互いに出し合いながら、
「じゃあどうする?」
「どうするのが都合がいい?」
って言いながら、行動を決めています。
こちらが「○時から宿題しなさいよー!」というよりも、
子ども達も自分で、いろいろ考えているみたい。
(まぁ、ガンガン言うのがめんどくさい、というのもあるんだけど)
なので私、
子どもに面倒なことを言うことが、ほとんどないのです
コーチであることが良かったなと思える、
そんな日常の一コマです。