月に一度訪れる・・・
金曜の夜、性欲が急にわいて、お風呂でえっちなことしちゃおー♪って
わくわくしてたらいやな予感。
きちゃったんですね。
週末明けだと思っていたので、えっちを楽しみにしていたのにorz
やたら眠いと思った。
週末は、いつものように彼の家へ。
お昼ご飯を食べた後、えっちするのがお決まり。
だけど、今日はできません・゚・(ノД`)・゚・
彼のはいつものように硬くなってて、はちきれそう。
「できないのかーちえー」
ああん、私だって悔しいのよ。
いつもなら悔しくて、いらいらしちゃうんだけど今回は違った。
なんだろ、えっちできなくても全然満たされた。
彼とずっといちゃいちゃして、彼のをさわって硬くしては楽しむ。
テレビを見ながら、寝転がって、彼は私のおっぱいを刺激する。
そんな週末だった、えっちできなくてもすごく楽しかった。
えっちしてる時は、気持ちよくて何もしてあげられないからお返し。
彼のをおくちで愛撫してあげた。
「この形がたまらないよぅ」
「しゃぶれよ、しゃぶりたいんだろ」
彼のをパンツの上からさわる。
もうはちきれんばかりに硬くなっているので、形がすごくいやらしい。
ぺろぺろ。
「ねー自分でさわってみてよ」
「やだよー」
「最後は私がすっごく気持ちよくいかせてあげるからぁ」
かなり粘ってみたけど、やってみてくれなかったw
仕方ないなあ。
我慢できずに、彼のにむしゃぶりつく。
たまたまもなめなめ、ちゅうちゅう。
彼はすごく気持ちよさそう。
いつも私を気持ちよくしてくれてるんだもの。
彼にも味わってほしい。
愛おしく、大事に大事にときには激しく、
自分の唾液で手がべとべとになっても彼のを愛する私。
彼の様子をちらちら見ては興奮、どきどき。
「ああっ、イク」
白い液体がお腹にどくどくっ。
彼はすごく気持ちよさそうで、目を閉じてしばらく味わってた。
かわいい。
「気持ちよかったの?」
「うん…」
ティッシュで丁寧に拭いてあげた。
つづく。