ウィスキー博物館も見応えがありました。
香りづけに使用されるピート。
最初は無色透明な原酒が、
樽に入れられ熟成していくうちに美しい琥珀色になっていきます。
有料で各種ウィスキーを試飲できるコーナーもありました。
私はお酒がダメなので飲みませんでしたが。
ランチは併設するレストランで、
リタ夫人のレシピで作られた「シェパーズパイ」を食べました。
ちょっと味が濃い目でしたが風味がすごく良かったです。
今度自分で塩分と脂分控えめで作ってみたいと思います。
お土産コーナー。
お酒が飲めないのでチョコレートやコースターを購入しました。
特にこの竹鶴入り生チョコはすごく美味しかったです。
真っ黒な色合いがピートを連想させるのも面白いですね。
私はアルコールをまったく受け付けない体質ですが、
このミニボトルを数年前に購入して2本持っています。
ドラマに影響されて衝動的に購入しました。
今、竹鶴は入手困難なので貴重みたいです。
お土産コーナーでもずっと品切れ状態とのことでした。
お酒は飲めないのですが、
ウィスキーなどの香りや色、瓶などが大好きです。





















