今年も楽しみにしていたグラミー賞。
もちろんWOWOWでしっかり録画済みです。
昨日のノミネーション・コンサートから今日の授賞式まで、
様々なパフォーマンスを堪能出来ました
私の大好きなこの二人も、受賞こそ逃したものの、
もちろんノミネートされてパフォーマンスを披露していました。
この二枚は2013年、私が一番聴いたCDだと思います。
ブログでも何曲か動画をアップしています。
少ししか映りませんでしたが、
バックを務めるクレアも相変わらずカッコ良かったです。
この二人のパフォーマンス、最高でした!
ネイト(左)の方はちょっとラリってる?感がなきにしもあらずでしたが、
それが逆に凄くいい雰囲気を醸し出していました。
この曲のテーマである切なさというか、
恋人同士がやりきれない想いを激しくぶつけ合い、
愛し合っているのに行き違ってしまう虚しさに、
相手の心をはかりかねて戸惑う。
気を取り直して思い直してみたり、
時に俯いて黙りこみ傷つく・・・。
そんな様がよく表現されていたと思います![]()
そしてなんと、世界的ピアニストで大好きなランランが、
ヘビメタのメタリカと共演しました!
私はロックはもちろん、クラシックもヘビメタも大好きなので、
凄く面白かったです。






