あのマンガの続きは…来月、名古屋から帰ってから読みます。主人が「早く二巻目に行けよ」とうるさいのですが、あれは号泣ポイントがありすぎて疲れるので、当分読みません!この間なんか、やはりそのマンガを読んでいる営業の女の子と話していて、どこで泣いたかを説明しようとしただけで危うく泣きそうになり(というか泣きました)、奥の休憩室に駆け込むという失態を演じたばかり。あまりにも泣けるので、半分はもう読みたくない気さえしますS様、ゼリー美味しかったですありがとうございました。