Tinaのこの曲がとても好きで癒されると書きました。
その時の記事にはこう書いてあります。
「娼婦の物悲しい夢と醒めた目線のギャップが美しく、
まるで叶うことのない恋を心のどこかで一途に追っている様な、
切なく物悲しい雰囲気が素敵です。
この曲を聴いていると、とても癒される感じがするのはなぜだろう?
一途さと諦め感が同居している様な、美しくも悲しいメロディ」
う~ん・・・でも、それだけではないな~。
それではまだ何か言い当てていないという感じがして、
前から「何だろう?」とずっと考え続けていました。
自分の心の中にあるものなのに、
それが何か中々分からないことってありませんか?
自分のことなのに、何で分からないんだろうって。
時には、「こんなものがあったの?」って驚いたりもしますし。
自分でも答えが中々出てこなくてモヤモヤしていたのですが、
この数日で答えが分かってスッキリしました

中々思い出せなかった人の名前を思い出せた時みたいに、
スッキリです(笑)!
答えは・・・非公開の心のブログに書きます
