昨日久々に古事記の勉強会へと行った。

古事記のストーリーを学ぶというよりそのストーリーから何を学ぶかを学ぶような会なのですが、ここ何ヶ月か予定が被って出られなかった。

久しぶりに出てやっぱりいいなー照れンフ


話はいろいろ脱線するのですが、その中で怒りは二次感情という話が出た。

以前心理学でもそんな事を言ってたなー、と思い出していたがその時は根っこにあるのは「悲しさ」と聴いた記憶がある。

昨日は寂しさだ、という話だった。

寂しいから怒るんだと。


寂しさと悲しさって似てるけど違いますよね。

私もともと寂しさをほぼ感じないタイプなのです。

なぜかと言われても自分でもよくわかりません。


だってそうなんだもん、としか。


怒りを感じる事もほとんど無いって所と悲しさはあまりつながらなかったけど、寂しさならあー‼️なるほどウインクと納得。


なんだかスッキリしました。