
監督 J・J・エイブラムス
脚本 ローレンス・カスダン
J・J・エイブラムス
マイケル・アーント
製作 キャスリーン・ケネディ
J・J・エイブラムス
ブライアン・バーク
■キャスト
レイ…デイジー・リドリー
フィン…ジョン・ボヤーガ
ポー・ダメロン…オスカー・アイザック
ルーク…マーク・ハミル
ハン・ソロ …ハリソン・フォード
レイア…キャリー・フィッシャー
シースリーピーオー…アンソニー・ダニエルズ
アールツーディーツー …ケニー・ベイカー
チューバッカ…ピーター・メイヒュー
■あらすじ
遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。
第2デス・スターが破壊されたエンドアの戦いから約30年後。銀河帝国の残党により「ファースト・オーダー」と呼ばれるグループが結成され、再び圧政を始めていた。最後のジェダイであったルーク・スカイウォーカーは数年前から行方を絶っており、ルークの双子の妹、レイア・オーガナ将軍はファースト・オーダーに立ち向かうためにルークを探していた。
■感想
スターウォーズは実は2015年に入ってちゃんと観ました。
今まではふわっとしか観たことがなく、明確に覚えているのがエピソード1という。笑
夏にスターウォーズ展に行くために予習をして行ったらとっても面白くて、すっかり虜になってしまったのでした。
公開して3すぐ3Dで観ました。
今作はエピソード6から30年後のおはなし。
時系列でいうとエピソード6が1983年なので約32年もの時間が経つと映像もCGもすごい!!綺麗です。だけど世界観はそのままで、すぐ物語に入り込めます。
主人公が女性!
若いころのナタリーポートマンに似てるなーと思いました。
スターウォーズっぽい顔!!

フォースもあって、綺麗で、運動神経も良くて、仕事もできて才色兼備です。
そして今回の新キャラクターの中で一番わたしの心を射止めたのがBB-8!!

かわいい!どうやって階段降りてるんだ?っていうくらい不思議なフォルム。
しかし、やっぱりR2D2のほうがわたしは好きです。
ここまでの新キャラは良かったけど、一つだけ残念だったのが
カイロレン!!

若かりしころのスネイプか!!
(ハリーポッターに出てくるセブルス・スネイプ先生)
アナキンがイケメンすぎたので残念感が半端ないです。
すでにネタバレしてますが、詳しい感想は控えます。
わたしはとても満足でした!2017年、2019年が楽しみ~♪
