今日は、仕事上でミスをしてしまった時などに使える、
「ていねいな英語の謝罪表現」を3つお伝えします。
しかもI'm sorryと言わずに!
ぜひあなたの英語ライフに取り入れて、
あなたの使う英語のバリエーションを
広げてくださいね!
続きはこの後の本文から…
こんにちは。
「英文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」
東大卒TOEIC満点講師、花井英語塾代表の
花井知哉です。
毎回読んでいただき、ありがとうございます!
さて今日は
「英語でI’m sorry.を使わず謝ることができますか?」
というタイトルです。
英語の基本的な表現を仕事で正しく使いこなしたいが、
いつもワンパターンな表現で苦労している!
そんなあなたのための記事です。
ぜひ続きを読んでくださいね。
続きは本文で…
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【I’m sorry以外の英語の謝罪表現3選】
さて、ここから本文です。
仕事上、ミスをしてしまい、
同僚や取引先に迷惑をかけてしまうことは
もちろんない方がいいのですが、
実際起こってしまうことでもあります。
では、そんなときの第一声は
何と言えばいいでしょうか?
もちろん、基本中の基本の表現は
I’m sorry.
です。
でも、いつもこの表現だけだと
ワンパターンになってしまいますし、
「心から詫びている」感が
あまり伝わらなくなります。
そこで、いくつかのバリエーションを
今日は紹介しますね!
【apologizeやapologyを使ってフォーマルに】
さらに、日本語で「謝る」よりも
「謝罪する」という表現のほうが
よりフォーマルであるように、
英語でも、apologize(謝罪する)
という、フォーマルな語があります!
例えば
I (do) apologize for not replying sooner.
(もっと早くお返事せず申し訳ありません)
のように使います。
カッコ内のdoを使うと、謝罪の気持ちを
より強調できます。
さらに、このapoligizeという動詞の、
名詞形apology(謝罪)を使っても、
謝罪の表現を2つ作ることができます。
それは…
(ぜひ今すぐお読みください)
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それでは、
今日も貴重な時間を割いて読んでくださり、
ありがとうございました(*^^*)
