辞書ツールなどを駆使して頑張って
英語でメールを書いてみた!
そのことを伝えたい場合には
英語でどう表現しますか?
動詞tryを使うのですが、tryの後が大事です!
今日はその点をお話ししますので
ぜひ続きをお読みください。
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こんにちは!
「英文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」
花井英語塾の代表、
東大卒TOEIC満点講師の花井知哉です。
今回の記事は第230号です。
毎回読んでいただき、
ありがとうございます。
さて今日のタイトルは
【それで結局やったの?とツッコみたくなる英文】
です。
続きは本論の部分で…
【文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに】
花井英語塾のコンセプトは
「文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」
です。
文法を土台にして、
大人として恥ずかしくない英語を使いこなし、
英会話もスムーズに。
詳しくはホームページからどうぞ。
https://englishspecialist-tomo.com/
【英文メールを自力で書く方法】
ここから本論です。
この記事を読んでくれているあなたは、
英語力をアップさせたいと思って、
日々頑張っていると思います!
そんなあなたに今日も、
きっと役立つ英語ネタの記事をお届けします。
英語のメール、特に仕事で使うメールは
日本語のメールとは形式も違うので
慣れるまでは大変ですよね!
「英語のメールの書き方」といったタイトルの
参考書を一冊買って、
いろいろなケースのメールを
書き写したりして練習する必要があります。
加えて、その本を読んで勉強するだけでなく、
自分でも実際に書いてみて練習することで
書く力は確実に上がっていきます!
【「~してみる」はtry to…ではダメ】
さて、そんな時に
「英語でメールを書いてみたよ!」
と身近な人に報告したいとき。
あなたならどう表現しますか?
もちろん簡単に
I wrote an email in English!
と言ってもいいですし、
「なんとかできた」という意味を強めて
I managed to write an email in English!
と言ってもいいですね。
ではこの言い方はどうでしょう?
「やってみた」という意味を強めて
I tried to write an email in English!
もしこう言ってしまうと、
相手は「それで?どうしたの?」
という反応するでしょう。
どうしてでしょう?
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今回の記事を読んでいただくと、
これは文法をきちんと身につけないと
きちんとした英文を組み立てられない、
良い例だ、と実感できると思います。
僕が常日頃「文法が大事」というのは
なにも学生に限ったことではありません。
社会人の方も
英語のメールなどの文書を
読み書きする機会は多いでしょう。
そこで文法力を土台として
キチンとした文を組み立てる力をつける。
このことが必要です。
フレーズの丸暗記で対応できるのは
初歩的な英会話ですからね。
僕の個人塾では、
文法の基礎をまずやり直しながら、
並行して英作文の土台となる訓練もしています。
アウトプットの練習です。
でも、自分の英語力で
正しい英文を組み立てられるかは不安…
そういうかたはぜひ僕の個人塾の
門戸をたたいてみてくださいね。
もちろん、内容の問い合わせだけでも
OKです!
コメントまたはメッセージでどうぞ。
