辞書ツールなどを駆使して頑張って

英語でメールを書いてみた!

 

そのことを伝えたい場合には

英語でどう表現しますか?

 

動詞tryを使うのですが、tryの後が大事です!

 

 

今日はその点をお話ししますので 

ぜひ続きをお読みください。

 

 

******************

 

 

こんにちは!

「英文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」

花井英語塾の代表、

東大卒TOEIC満点講師の花井知哉です。

 

今回の記事は第230号です。

毎回読んでいただき、

ありがとうございます。

 

 

さて今日のタイトルは

【それで結局やったの?とツッコみたくなる英文】

です。

 

 

続きは本論の部分で…

 

 

【文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに】

 

花井英語塾のコンセプトは

「文法を土台に、英語を話せる感動をあなたに」

です。

 

文法を土台にして、

大人として恥ずかしくない英語を使いこなし、

英会話もスムーズに。

 

詳しくはホームページからどうぞ。

https://englishspecialist-tomo.com/

 

 

【英文メールを自力で書く方法】

 

ここから本論です。

 

 

この記事を読んでくれているあなたは、

英語力をアップさせたいと思って、

日々頑張っていると思います!

 

そんなあなたに今日も、

きっと役立つ英語ネタの記事をお届けします。

 

 

英語のメール、特に仕事で使うメールは

日本語のメールとは形式も違うので

慣れるまでは大変ですよね! 

 

 

「英語のメールの書き方」といったタイトルの

参考書を一冊買って、

 

いろいろなケースのメールを

書き写したりして練習する必要があります。

 

 

加えて、その本を読んで勉強するだけでなく、

自分でも実際に書いてみて練習することで

書く力は確実に上がっていきます!

 

 

【「~してみる」はtry to…ではダメ】

 

さて、そんな時に

「英語でメールを書いてみたよ!」

と身近な人に報告したいとき。

あなたならどう表現しますか?

  

 

もちろん簡単に

I wrote an email in English!

と言ってもいいですし、

 

「なんとかできた」という意味を強めて

I managed to write an email in English!

と言ってもいいですね。

 

 

ではこの言い方はどうでしょう?

「やってみた」という意味を強めて

I tried to write an email in English!

 

 

もしこう言ってしまうと、

相手は「それで?どうしたの?」

という反応するでしょう。

 

 

どうしてでしょう?

 

⇒ここをクリックして続きを読む⇐

 

 

******************

 

 

今回の記事を読んでいただくと、

これは文法をきちんと身につけないと

きちんとした英文を組み立てられない、

良い例だ、と実感できると思います。

 

 

僕が常日頃「文法が大事」というのは

なにも学生に限ったことではありません。

 

社会人の方も

英語のメールなどの文書を

読み書きする機会は多いでしょう。

 

そこで文法力を土台として

キチンとした文を組み立てる力をつける。

このことが必要です。

 

フレーズの丸暗記で対応できるのは

初歩的な英会話ですからね。

 

 

僕の個人塾では、

文法の基礎をまずやり直しながら、

並行して英作文の土台となる訓練もしています。

アウトプットの練習です。

 

 

でも、自分の英語力で

正しい英文を組み立てられるかは不安…

 

そういうかたはぜひ僕の個人塾の

門戸をたたいてみてくださいね。

 

もちろん、内容の問い合わせだけでも

OKです!

 

コメントまたはメッセージでどうぞ。