くの聴衆を前にした質疑応答の時間。

予期せぬ、難しい質問が飛んできました。

あなたならどう答えて対応しますか?

↓↓答えと解説は下の方にあります↓↓

 

 

こんばんは。

TOEIC満点講師

花井知哉です。

 

 

メディアのインタビューであれ、

プレゼン後の質疑応答の時間であれ、

 

公の場で予期せぬ質問をされると、

思わず「うっ」ときますよね^^;

 

そんな時、一呼吸おいて、

心を少し落ち着かせつつ

答えを考える時間も欲しいもの。

 

そんな時、どう対応しますか?

日常会話ではないので、

話題をそらすこともできません。

 

そんな時のお決まりの英語のフレーズが

これです。

 

That’s a (very) good question!

「(とても)良い質問ですね!」

 

 

このフレーズを言って相手をほめつつ、

この発言の間に頭をフル回転させて

答えを考えます。

 

もちろん決まり文句なのですが、

答えに窮して無言になるよりは

いいですよね。

 

 

もちろん、事前の準備を十分にしたり

普段から多くを学んでいれば

答えに窮することは

あまりないかもしれませんが、

 

それでも予期せぬ質問はあるものです。

 

 

今日は、

難問に答えるために一呼吸置くための

お決まりのフレーズである

 

That’s a (very) good question!

を紹介しました。

 

とても便利な、つなぎのためのフレーズ。

是非覚えておいてくださいね(^^)

            

 

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