当たり前のことであっても、
強調して言いたい場合、ありますよね。
そんな時、文頭で何と言えばいいでしょう?
↓↓答えと解説は下にあります↓↓
こんばんは。
TOEIC満点講師
花井知哉です。
言わなくても重要、
でもあえて言う場合に、
日本語でも「言うまでもなく」
と付け加えますね。
これを英語では何というでしょう?
よく使う表現として、まずは
Needless to say, …
が挙げられます。
文頭に使い、そのあとカンマを打った後に
言いたいことを続けていきます。
Needless to say, he is a capable businessman.
(言うまでもなく、彼は有能な実業家だ)
もう一つの表現は主に書き言葉で使いますが、
これも重要な表現です。
It goes without saying that…
です。
これも文頭に置きます。
先ほどの例文に当てはめれば、
It goes without saying that
he is a capable businessman.
となります。意味は同じです。
相手にも「このことは
当たり前のことですが」と
念を押したいときなどにも
使えますね(^^)
文頭に置くだけで簡単ですので
ぜひ使ってみて、
表現の幅を広げてくださいね♪
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