東も梅雨が明けましたね!

雨の少なさが気になるところですが、

これから迎える夏本番も

体調に気を使いながら楽しみたいですね☆

 

さて、「梅雨が明けた」

英語で何と表現するでしょう?

↓↓答えと解説は下の方にあります!

 

 

まず「梅雨」ですが、

「雨の多い季節」という意味で

the rainy seasonといいます!

 

それが「明けた」、つまり「終わった」

ということなので、

The rainy season is over.

と、シンプルな表現で説明できます。

 

overはここでは「ある期間が終わった状態」

を表す語です。

 

 

なお、逆の場面、つまり「梅雨入りした」は

「雨の多い季節が始まった」という意味で

The rainy season has set in.

といいます!

 

悪天候やつらい季節が「始まる」場合、

startなどではなくset inを使います。

 

 

さて、梅雨明けすると

蒸し暑さが増しますね。

 

「蒸し暑い」に相当する語(句)は

いくつかあるのですが、

そのうち一つだけ紹介しますね!

 

It’s hot and humid today.

(今日は蒸し暑い)

 

hot(暑い)+humid(湿気の多い)で

分かりやすい表現です。

 

 

会話の第一声は天気についての話題が多いので、

これからの季節、今日紹介した表現を

ぜひ使ってみてくださいね(^^)

 

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