「そんなに気取らないほうがいいよ」と、
英語でどう表現しますか?
名詞airを使うのがポイントです!
↓↓答えと解説は下の方にあります↓↓
おはようございます。
“英語のスペシャリスト”プロデューサー
花井知哉です。
人前でいいところを見せたい、
あるいはカッコよく見せたい、
と思うのはある意味人として自然ですが、
しぐさが気取っていて
他の人に不快感を与えてはまずいですね。
その人の印象も良くないですし。
お友達などがついそうしているのを見たら、
あなたは英語で何と言って注意を促しますか?
「気取る」は英語ではput on airsといいます!
ですから
You shouldn’t put on airs like that.
(そんなに気取らないほうがいいよ)
とアドバイスできますね♪
名詞airはもちろん基本的に「空気」
という意味ですが、airsだと
「気取った態度」という意味が加わります。
「air=空気」という意味しか知らないと、
put on airsと言っても分かりませんよね^^;
ぜひ「一対一対応」の意味の暗記から脱しましょう!
お知らせ
次回の「花井塾・体験会」は
7月上旬を予定しています。
詳細が決まり次第お知らせします!
お問い合わせはお気軽にどうぞ♪
