「そんなに気取らないほうがいいよ」と、

英語でどう表現しますか?

名詞airを使うのがポイントです!

↓↓答えと解説は下の方にあります↓↓

             

 

おはようございます。

“英語のスペシャリスト”プロデューサー

花井知哉です。

 

 

人前でいいところを見せたい、

あるいはカッコよく見せたい、

と思うのはある意味人として自然ですが、

 

しぐさが気取っていて

他の人に不快感を与えてはまずいですね。

その人の印象も良くないですし。

 

お友達などがついそうしているのを見たら、

あなたは英語で何と言って注意を促しますか?

 

「気取る」は英語ではput on airsといいます!

ですから

You shouldn’t put on airs like that.

(そんなに気取らないほうがいいよ)

とアドバイスできますね♪

 

名詞airはもちろん基本的に「空気」

という意味ですが、airsだと

「気取った態度」という意味が加わります。

 

「air=空気」という意味しか知らないと、

put on airsと言っても分かりませんよね^^;

 

ぜひ「一対一対応」の意味の暗記から脱しましょう!

 

 

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