おはようございます。
“英語のスペシャリスト” プロデューサー
花井知哉です。


昨日、予定通り帰国しました!
ご心配おかけしましたが、無事です音譜
 

さて、3泊5日の弾丸パリ旅行でしたが、
結論から言うと、英語が話せればパリは大丈夫です!
 
パリ、といっても、観光客が行くところの話ですが(笑)
 

世界中から観光客が押し寄せるパリ。
(年間の海外からの観光客は、フランス全体で8000万人です!)
フランス語しか受け付けないと、支障があるでしょう。。
 
フランス訛りがあるし、
ブロークンな形ではありますが、
英語で簡単なやり取りができます。
 
観光施設、デパート、レストラン、カフェなどなど。
行く先々で、英語で事足りました!
 

ただ、彼らはフランス語を非常に誇っていることも感じました。
なるべくなら英語を使いたくない、という印象でした。

初めのあいさつと別れの挨拶はほぼ必ずフランス語でしたね、
こっちが英語をしゃべっても(笑)
 

そういう意味では、去年の夏に行ったノルウェーは、
当たり前のように訛りのない英語を話してくれて、 
非常に快適でした(笑)
 
でもでも、話が通じなくて困った!
ということはなかったのでめでたしめでたしニコニコ
 
日本語しかできなかったら、個人旅行では
行けなかったでしょうね。
 
それほどまでに、
英語という共通語ができるかどうか、は
人の行動範囲を大きく変えてしまいます。
 
英語の有用性を改めて感じた、
今回のパリ旅行でした目
 

写真ですが、

凱旋門の上から見た、夜のシャンゼリゼ通り
ルーブル美術館の中
パリの町中にあるパッサージュ(屋根付き商店街)
ルーブル美術館所蔵の、レオナルドダヴィンチの絵
(タイトル忘れました。笑)
夜のオペラ座

です♪


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