【不定詞を使って、
これからすることを
色々表現しましょう!】
こんにちは。
"英語のスペシャリスト"プロデューサー
花井知哉です。
今日は、不定詞を使って、
これからすることに関する
色々な表現をお伝えしますね。
「~したい」
I want to go to Europe
some day.
(私はいつの日かヨーロッパに行きたい)
おなじみのwant to~ですね。
これ、不定詞の名詞的用法の、
目的語のパターンです。
つまり、
to go 以下が、
他動詞wantの目的語になっている
という構造です。
この文を疑問文にすると、
What do you want to do?
(あなたは何をしたいの?)
相手のしたいことを聞く、便利な表現です
また、
同じパターンで、
このようなものもあります。
He decided to study
Chinese last year.
(彼は去年、中国語を勉強する
ことを決心した)
「これからしよう、したい」ことは
不定詞の名詞的用法の目的語のパターンを
使って、色々と表現できます。
ぜひ自分でも、
同じパターンの文をいくつも作って
みてくださいね。
英語の表現力がアップしますし、
会話力のアップにもつながります
これからすることを
色々表現しましょう!】
こんにちは。
"英語のスペシャリスト"プロデューサー
花井知哉です。
今日は、不定詞を使って、
これからすることに関する
色々な表現をお伝えしますね。
「~したい」
I want to go to Europe
some day.
(私はいつの日かヨーロッパに行きたい)
おなじみのwant to~ですね。
これ、不定詞の名詞的用法の、
目的語のパターンです。
つまり、
to go 以下が、
他動詞wantの目的語になっている
という構造です。
この文を疑問文にすると、
What do you want to do?
(あなたは何をしたいの?)
相手のしたいことを聞く、便利な表現です

また、
同じパターンで、
このようなものもあります。
He decided to study
Chinese last year.
(彼は去年、中国語を勉強する
ことを決心した)
「これからしよう、したい」ことは
不定詞の名詞的用法の目的語のパターンを
使って、色々と表現できます。
ぜひ自分でも、
同じパターンの文をいくつも作って
みてくださいね。
英語の表現力がアップしますし、
会話力のアップにもつながります

