【ミネラルウォーター】
かつては日本では水はタダ、
という時代もありましたが、
今ではペットボトルなどの
ミネラルウォーターを買うことは
ごく当たり前の光景になりました
そして、炭酸水も最近流行ってますね。
でも、欧米などではかなり前から
レストランやスーパーでミネラルウォーターを、
それも炭酸入りとなしの両方をおくのが
ごく普通のこととなっています。
で、炭酸入りと炭酸なしの区別ですが、
gasまたはno gasと言えば一応分かってもらえますが、
向こうの人は
still or sparkling?
と聞いてきます
stillが炭酸なし、sparklingが炭酸入りです。
stillというと、「まだ」「依然として」
という意味を知っている方も多いとは思いますが、
「じっとした」「動かない」
という意味があるのです
sparklingには「花火を散らす」「きらめく」
「発泡性の」という意味があるのですが、
炭酸の泡の動きを考えると、
イメージしやすいかもしれませんね
ちなみに、英語圏以外のスーパーでは
表示を探すのに一苦労します。
僕の経験では、透明のボトルだと炭酸なし、
緑色のボトルだと炭酸あり、なのですが、
みなさんいかがでしょう??

かつては日本では水はタダ、
という時代もありましたが、
今ではペットボトルなどの
ミネラルウォーターを買うことは
ごく当たり前の光景になりました

そして、炭酸水も最近流行ってますね。
でも、欧米などではかなり前から
レストランやスーパーでミネラルウォーターを、
それも炭酸入りとなしの両方をおくのが
ごく普通のこととなっています。
で、炭酸入りと炭酸なしの区別ですが、
gasまたはno gasと言えば一応分かってもらえますが、
向こうの人は
still or sparkling?
と聞いてきます

stillが炭酸なし、sparklingが炭酸入りです。
stillというと、「まだ」「依然として」
という意味を知っている方も多いとは思いますが、
「じっとした」「動かない」
という意味があるのです

sparklingには「花火を散らす」「きらめく」
「発泡性の」という意味があるのですが、
炭酸の泡の動きを考えると、
イメージしやすいかもしれませんね

ちなみに、英語圏以外のスーパーでは
表示を探すのに一苦労します。
僕の経験では、透明のボトルだと炭酸なし、
緑色のボトルだと炭酸あり、なのですが、
みなさんいかがでしょう??

