思えば本当に変な所に居たなぁと懐かしい。
派遣で入って、次は正社員になる為にさまようのですが、それはもうちょっと後にしよう。
さて、窓口業務から入って一通り仕事も覚え、ひとり立ち。
此頃は他人の言葉に支配されていたなぁって思う。つい最近まで支配にすら気がつかなかったんだから
怖いよね。
何をするにも何らかの指針、自分以外の指針が欲しかった。
誰かの考え、誰かの言葉。
人は考える葦である、考えなければ人とはなんなのでしょう。
自分で自分の人生を作っていく。
それこそ人生の醍醐味。
そして、この職場で知りあった先輩、男性ねw
彼との出会いで 本を読むようになり、向上の糸口を掴む切っ掛けだった。
本を読む、ただそれだけで人生が開けた。
本ってすごいね。
でも、その時 進められて読んだ「神との対話 三部作」
まだその内容は理解しきれていなかったんだよな。
三部作。これこれ。個人的にはこれでファイナルアンサーだと思うんだよね。
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でも、色々遠回りしたお陰で、ファイナルアンサーだと気がつけたとも言える。
人生ってすばらしい!