なんでか、回顧録を始めてしまった。
今がちょうど過渡期だからか・・・な?
ともかく、大学時代のアルバイト延長上で働き始めたADSL販促。
このころは無知だったから、社会ってのがどういうものかもよくわかってなかった。
保険とか、税金とか、一先ず考えないで、生活していけるお金があればそれで良かった。
なんとなく毎日働いて、給料もらって、って感じだった。
働いているが休みは不定期、シフト制。
ここで参考にしたのは世間の声。
一番は医者、弁護士、一流企業のサラリーマン? ってところでしょうか。
それは無理!学歴がない!どうしょうもない!人生の終わり!・・・そこまではいかないけどw
んでも順位つけるとしたら、次求めるとしてフルタイム、定休あり、時給も良・・い?わすれた。
正確には、ADSLの仕事は、ADSL会社が新入社員を大量に雇った為、派遣は切られたんだよね。
それで、次の仕事をさがすこととなった。
そこで派遣にまだ所属しているから、その派遣会社から繋がる会社に派遣として入ったんだよね。
フルタイムで、一応定休あり、若干シフト制。
入った会社は某携帯会社のショップ。
窓口業務として入ったけど、どうなんだろうね、女性の職場だったけど男は敵?なの?
よくわからないけど・・・
思い出すと色々面白いやw