はいどうも、昨晩は雨がパラついたりなんだりしたんだって?
何かこう雨になると憂鬱ね、憂鬱
つか会社においてある俺の傘もいつの間にか誰かがパクってるのか何なのか気が付いたら無いw
いつも俺はパクられ役なのか傘が無くなる係っていうね
俺のビニ傘(65cm)まだ2本も会社の傘立てにあるはずなんだぞー!いつのまにか消えてるとかマジありえないですしおすし
まぁ、でもあれだ傘なんてモンはいずれなくなるわけだし、パクられないように今度は番傘でももってりゃいいんじゃね?とか思うナクァさんですカンバンワ←

さてさて、本日のお話は渋谷は大勝軒のお話
大勝軒って言えばほら、あの有名な何かラーメン屋でしょ?ラーメン屋っつかつけ麺屋?みたいな系
元々つけ麺自体そこまで食べないのと、ベースが魚介系って聞いたから行くまでに若干時間がかかったりしてたお店
もちろん有名なお店だからそりゃぁ色んなとこに店舗があるわけだけども、どこも結構味が変わると言うかその店その店でオリジナルっぽい味がって話を聞いたのもこの店だったっけかな
地元の大宮にもまるいちっていう大勝軒系のお店があるけど実はまだ入ったことがないので今度行ってみようかと思う

で、今回行った渋谷店は渋谷の明治通りを駅から歩いて並木橋に差し掛かる真ん中くらいかねー天下寿司とか俺のハンバーグ山本がある並びにある店
つっても前は違うお店だったんだけど、いつの間にか大勝軒に・・・
とはいえ、この通りには同じつけ麺部門としては結構な人気で毎日並びが出来ているやすべえが入ってるのにそのすぐ近所にブチあてて来るって事はかなり闘争心むき出しで出してきたのかと当時(何年か前に)思ったけども、意外とそうでもないのかも
いやそうなのかもw

今回は外で覗いてみたらスタッフがメニューを持ってきて

「はいこれメニューです、つけ麺が一番人気でお勧めです!」

なんて目を輝かせていうもんだから

「あ、つけ麺ていう気分じゃないんですよねーw」

なんていいながら迷わず中華そばの食券を購入
あんまゴリ推しされるとほんとに人気なのかよって思って逆にちょっと・・・ってのは広告屋の職業病なのかもしれんがw
何を見てもランキングで1位とか言われると

「あぁ、あれも広告費出してるのかな」

なんて言ういやらしい事を考えてしまうのと同じかね
あんまりこれがお勧め!一番人気!美味しいって評判!とか言われると

えっ?何それステマ?ステマ怖いwwww

とか思っちゃうから自分で食べたいものをまず食べてみる、これが一番だと思う
ってなワケで(どんなワケか知らんが)頼んだのが中華そば全部のせ

photo:01


中華そばにメンマ、たまご、ネギと何故か目の前で兄ちゃんが握ってたワンタンが入ってた
スープとしては結構味の濃いベースのまだるっこしい脂が上に載ってるラーメン
麺としては中細あたりになるのかね、縮れが目立つゴワゴワした感じの麺
こんな感じ
photo:02



まぁなんだろ、可もなく不可もなく…と言いたいところだが、ぶっちゃけ今の着飾ったラーメンに比べたら好きな部類のラーメン
ただ、魚介の出汁が苦手ってことを除けばなかなか美味しいラーメンだと思うの、あたし
調子に乗って全部乗せなんてしてしまったので1150円と言うラーメンにしちゃ高級なものになってしまったけれども、これはこれで

まぁ結局何が言いたいかって言うと、iPhoneアプリのウォーリーがマジみつかんなすぎって話←
はいどうも、なんつーかインフルエンザで寝込んでて全然何も出来ないし消しゴム彫っちゃうもんねー!!
とか言って消しゴム彫るわ脇の下にピンポン玉が入ってる感覚の中何していいかわからないで瞑想(迷走?)してたらiPhoneの中から全然ブログに書いてないネタがたくさん出てきたので書くのですって事でこんな時間だけど更新しようかと心に決めたナクァさんですカンバンワ←

つか今月全然書いてねぇwww

サボってたわけでは無いんだけど何だろうか家に着いてPC付けずに寝落ちゴロンバタンしちゃうからいけないんだな
つかゴロンバタン→ティウンティウンみたいなw

そんな話はおいといて、だ

今回のお話は渋谷は明治通りにデデーンと店を構える不思議なラーメン屋さんの渋三らぁめんのお話

渋三らぁめんといえばこのブログじゃ結構出てきてたりするラーメン屋さんなんだけど、社内での評判はそんな良くないのが不思議
なんだろ、味が濃いからもたれるとかそんな理由なのかもしれないけど、今流行りの家系ラーメンに比べたら全然あっさりしてるし、俺は好きなんだけどねー

基本はとんこつベースに渋三風味でアレンジしてあるんだけど、ただのとんこつじゃないところがミソで、謎のアレンジきかしてる感じ?w

今回はらーめん赤(味噌とんこつ?)と焼きめしのお話
ランチタイム11時~15時の間に行くとご飯もの100円セールなのでついうっかり頼んでしまうと言う魔の時間帯…ぐぬぬ

で、らーめん赤ってのはとんこつに味噌が入ってて不思議な感じだったけど、これはこれでうまい
ここの店のラーメンは白、赤、黒があって、基本は黒を食べるんだけど何か衝動に駆られてこの時は赤をむしゃり
photo:01


味玉は必須なので味玉らーめんの赤
こんな感じ味噌だからデフォでこんな朱色に近い赤

photo:02


麺はとんこつらしくかなりの細麺で、不思議な事に良くスープが絡んでくる感じ
普通は縮れ麺がスープに絡むんだけど直麺で極細でこれだけ絡むのも珍しい
具はデフォでねぎ、チャーシュー、メンマ

で、焼きめしが美味いってうちの経理の人が言ってたので頼んでみたけど確かに美味いw
チャーハンとはまた違う深みのある味付けで、チャーハンほど脂っこく無くて確かにラーメンにも合うし単品で頼んでも良さそうな焼きめしなので今度またお腹に余裕がある時にでも頼んでみようかなーって

結局のところ何が言いたいかって言うと
とんこつあまり得意じゃないけど、あまりにアレンジ効いてるものであればそれはそれで美味しくいただけるってお話
はいどうも、急に寒くなったかと思ったら意外とそうでもなくてそこそこあったかくなっててもう何が何やら…つか立春だわな
そもそも節分の日に豆食べるのはいいけどなんで世のオニャノコ達がラムちゃんになんねーんだよ!むしろコスでもいいだろそこはとか思ってるモンキー・D・ナクァさんですカンバンワ←

別に海賊王になりたいわけでもないけども、たまにはそんな大きな冒険心も大事な時があるじゃない?

さてさて、本日のお話は渋谷じゃないです久々に
いやね、レザーの方のお買い物で問屋さんによく行くんだけども、浅草橋まで行くとさて何を食べよう…なんて事が多々あって
上野経由だから御徒町で降りて帰りにアメ横よってみたりしてるから、その流れで御徒町
俺の中では御徒町ターボっていう意味不な名前になってる生臭い街←

その駅の南口のすぐそばの高架下あたりに飲食店が結構あって、ラーメン屋が幾つか入ってるんだけど、有名どこが3つ

一つは本店が中野の青葉
もう一つ忘れた←
で、残る最後が中本
本店は板橋だった気がするんだけど、激辛で有名なお店

店舗としては板橋を中心に都内から埼玉まで結構ある
渋谷、御徒町、新宿、吉祥寺、埼玉は大宮にもあるw

ただ、結構並んでてなかなか入れなかったりってんで機会があまりないけど、今回はそんなに並ぶ事なく入れてラッキーてな感じで

で、店の名前にもなってる蒙古タンメンは辛味噌ラーメンの上に熱々の辛い麻婆豆腐が乗ってるイカしたラーメン
辛さはお店の中では半分程度…?だと思う

その他いろんなラーメンがあるけどその中で辛さのマックス近くに君臨してるのがこの北極ラーメン
辛さは店の基準では☆9個
この上の☆10個の冷やし辛味噌つけ麺もあるけど実はつけ麺だったり冷やしだったりの要素で、熱い汁ラーメンの北極の方が体感は全然上

ちなみにこんな真っ赤
photo:01


具は簡単で豚肉ともやしのみ
今回は味玉トッピングしたけど、通常の北極ラーメンで800円と、ラーメンとしては普通程度のお値段
麺は中細麺で、どちらかと言うとちゃんぽんとかに近い感じの麺なんだけども、それがまぁこの激辛スープに良く絡むわけだ
辛さで言えばまぁ一口で頭から汗吹き出る程度の辛さなんだけど、ベースになってる辛味噌ラーメンのスープが美味しいので、辛いだけじゃなく美味しく食べられる感じ

ただ、辛いのは確実に辛いのと、完食出来ない人も多いみたいだので最初は北極ラーメンは…って感じに書いてある
多分次の日に尻が火を吹くんだと思うwww
まぁカレー屋さんでも同じだけども
マジックスパイスは虚空をゴクゴク飲んでやっつけたので、次はアクエリアスかな…

実際のところ、辛さは確かにかなりのものだけど味的には美味しいしっかりとした味噌ラーメンなので気になる人は蒙古タンメンから食べてみては

なんて言うお話
はいどうも、いろんなところでインフルエンザが流行ってるみたいだしどこそこでもそんな話を聞いたりするのでみなさんお気を付けなはれ
毎朝乾燥で起きたらゾンビのようになってるナクァさんですカンバンワ←

さてさて、本日のお話は渋谷の明治通りを恵比寿方面に進んで行くと並木橋に差し掛かるちょっと手前、右手側に見える小さいラーメン屋
とはいっても中々みんな気付かないだけでチェーン店だからそこそこあるんですけどねぇ
例えば池袋サンシャイン何かにも入ってたりする、会津若松の喜多方食堂坂内の姉妹店?というか坂内のラーメン屋っぽい感じ

最近のイカつめのラーメンだったり、少し飾りっ気のあるラーメンが多い中、意外とそのままのラーメンなので今のラーメン好きの若者さん達や酒飲みさんたちにはとってもパンチが弱い事このうえなし
うちの会社にも確かに酒飲みでいつも味が薄いからここのご飯は嫌だとか言ってた人がいましたが、案の定ここのラーメンにも醤油ドバドバ入れててちょっと見てるだけで胸やけチックな気持ちになりました
が、まぁ毎日酒飲んでると確かにね、塩分欲しくなるって言うしね・・・

さて話は変わってここのラーメン
前述の通り完全に普通の着飾ってないラーメンなので具も結構シンプル
photo:01


チャーシューが乗ってて、ネギと申し訳メンマくらいかな
味玉ラーメンなんだけど、何故か別皿で味玉が来る
完全にそんなに濃くない醤油ベースで、麺は太麺と細麺が選べるんだけど大体細ちぢれ麺
で、何故かここは前からチャーシューをガンガン売りにしてるのかチャーシューセットみたいなものとかメニューに多かったり乗ってる量が多かったり
今回はラーメンでのチャーシューと、炙りチャーシューで2タイプのチャーシューをよせてりょーせーばい←

ちなみにこんな感じの細麺
photo:02


麺自体は粉っぽい麺じゃなくて、多分透き通った黄色の卵麺みたいな感じの
弾力というよりは形状記憶麺っぽくて引っ張っても伸びない感じの
でも何と言うかほんとにパンチは強くなくて、途中で飽きてしまう人も結構多いのがミソ
その一つにはボリュームもそんなに多くないので、少し物足りないって人が結構いるんだと思う
最近若干食欲期入ってるのでご飯ものを追加してちょうどいい感じの分量
さすがにこっから餃子まで追加するほど食べれないのでスルーしたけども・・・
photo:03


チャーシューご飯はこんな感じ
かかってるタレはどちらかというと焼き鳥とかうなぎに近い感じの甘辛いタレで中々
あーでもネギもっと欲しいなーって少し思う事もw

スープ的には透き通ったスープのあっさりとまでは行かないけどこってりとまでも行かないラーメンですた
何だろ、何とも言えない今の時代に珍しい感じのラーメン
って感じですな
脂とかはチャーシュー乗ってるからそこそこなんだけど、なんだろ何かパンチがそこまで強くないのだ
はいどうも、二月にもなって結構寒さが・・・と思いきやたまに暖かくなるのはツンデレ仕様ですか?
ツンデレと言えば昔友達と待ち合わせるときに時間つぶしに某妹喫茶で待ってた時に友達から電話が来て、たまたまドリンク運んできた妹に
「はいお兄ちゃん、ジンジャエールお待たせ!」
って言われて電話ごしに聞こえたらしく変な疑いを持たれたのを思い出したナクァさんですカンバンワ←

さて、今回のお話は渋谷は明治通りと並木橋が交差するところを坂を上がって行ったあたり右側にある妙な建築物「カミニート」ってとこの1Fにあるくっさいラーメン屋さん
このビル変な感じだけど上が居住区で、下の方に飲食店が固まってる感じ
変なバーみたいのもあったり、ココナッツカレーの専門店「カリガリ」、洋食屋の「ぶどう酒や」、中華料理の「桃寿里」、和食の「裕」、更には多国籍料理の「TOKYO FAMILY RESTAURANT」などなどたくさんの飲食店が入ってるって不思議なビルなんですわ

うちの会社が近くなんだけど、何だろうとてもくさい
朝からくさい
あまりのくささにちょっと身悶えるくらいくさい
たまに窓開けてある夏場は会社もくさい←

で、あまりにもくさいけど食べたら実際はどうなんだろう・・・と興味本位で行ってみたりできるほどの度胸が無かったりして今まで全然行かなかった所

前にできた当時は緑のとんこつとかいう不思議なメニューがあって、バジル山盛りの創作らーめんが売りだったんだけどいつの間にか名前が代わり
豚王凪になってたw
で、メニューは豚王(白)、黒王(マー油?)、赤王(味噌?)みたいな感じで別れてて今回は純粋な豚王をチョイス

店内に入った瞬間メガネが曇る熱気(入口に厨房って言う変な間取りの店なので)とむせかえるとんこつ臭に多分苦手な人は尻尾を巻いて逃げるであろう道を進んで行くと床がヌルッヌルしててとてもじゃないけど普通に歩けないw

お前はキッチンジローかwww

と思いながら進んで適当な席に座ると
食券だけではなくてアンケート見たいのがあって、それに油の量とか麺の固さ、トッピングなどを記入して渡すらしく、色々と事細かに記入
実際来てみると普通のとんこつらーめん
photo:01


とはいいつつも、あの周囲の会社にまでにおうほどのとんこつ・・・ぐぬぬ・・・
なんて思ってて一口食べてみたら意外と全然味はさっぱりしててしつこく無くて普通にイケる感じ
よく関東の人はとんこつ苦手って言うけどあれは脂とかじゃなくてあくまでも匂いって事なんだと実感するわけで
ちなみに卓上にあるトッピングはもやし(ナムルぽい)とごま、紅ショウガ、高菜みたいな一般的な感じ

あ、そうそう
前に入った時はあまりにも味が微妙でこんなとこ誰が行くか!ってうちの社員とかも言ってたほどお世辞にも美味しいとは言えないお店だったんだが
豚王になってからリニューアルしたらしく、だいぶさっぱりあっさりしてていつの間にか普通に全然食べれるようになってたって言うお話

今度はまた違うメニューでも頼んでみようかと思うわけで
あ、替え玉が50円なのでそこはとんこつらーめんらしく替え玉一丁!なんて言ってしまうのは男のサガですかねぇ
いやいや、そういうもんでしょ結構w
さてさて、今日のお話は渋谷の明治通り沿いのちょうど渋三らーめんの隣(前は酒屋だったと思う)に新しく出来たうどん屋さんのお話
渋谷駅南口を降りて、歩道橋を渡って警察署の通りを真っ直ぐ並木橋に差し掛かるちょっと手前まで歩いて行くと歩道橋のちょっと先にファミマが見えてくるので更に歩くと渋三らーめんっていう提灯とかがあるらーめん屋の隣に突如として現れたうどん屋さん

一見何屋?って思うけどうどん屋さん
そもそも店名が武蔵野うどんなので、武蔵野うどんにこだわってるんだろうけど、武蔵野うどんって別にメニューじゃねぇんだぜw
商品名でも恐らくないとは思うんだけど、旧武蔵野平野で食べられてた不揃いでぶっさいくな姿をしたうどん
何か素人が作ってんじゃないの?ってくらい乱切りで、更にうどん本体はごわついてて不思議なもの
小麦粉を練って茹でてそのまま食った感じのかなりワイルドかつ根性のあるうどん
たまに親戚の人に頂くのは根性のない武蔵野うどんで、茹でると箸ですくえないほどくちゃくちゃになってしまうw
しかも何気なく食べてたのでわからないけど後々思い返してみると、あれ武蔵野うどんかwなんて思いだす程度にしか食べたことは無いかも・・・
まぁそんな武蔵野うどんが何故・・・人気あるのか?と思うけども

で、元々は埼玉のうどんで、一応埼玉の郷土料理として有名らしいけどあまり知られてないのも事実
そしてあまり食べれる場所がないのも事実w
メジャーでは全然ないんだけども、何故かたまに話題に上がる不思議な食べ物、それが武蔵野うどん

そうそう、香川県が地域の何かでうどん県を名乗った時に全国の県が何県だって話になって埼玉って何があんだよ・・・なんて考えてたんだけど埼玉って言っても結構広いから何が名物か解らんのよね
一応深谷ねぎとかさ、浦和の白鷺宝とか、熊谷の五家宝とか、吉川のなまずとか、大宮の納豆とか、浦和の彩果の宝石とか、浦和のうなぎとか・・・って浦和多いなw
で、ねぎ県とか言われるかと思ったらなんと武蔵野うどん県って書いてあったのでそこそこの知名度なのかも

って話はずれたけども
このお店のは肉汁うどんがメインで、みんな食べてた
けど、何か文句言いながらみんな食べてたのでやっぱりあんまなじみがない食感と味なのかもしれんっす
讃岐や水沢ほどコシはないけどそこそこの根性見せてるはずなんだがまぁコシで行ったら確かにそうか
コシは無いけどゴワゴワしてるってのが正直な印象だと思うのでw

更に肉汁がやっぱり真っ黒いので何だこれって言ってた人が多かったんだけど関東のうどんってそんなもんじゃねぇのかね・・・
逆に食べ慣れてない分、関西の薄い色しただしのうどんが若干結構苦手だったり・・・
なか卯とか、らんぷ亭のうどんがそれに近いかね多分

肉汁自体は豚肉の油と、濃いしょうゆ味に甘さがめっちゃ出てる玉ねぎが入った濃い汁

photo:01



これにうどんをぶっ込んで食べるってワケ
多分これだけじゃそんなにボリュームも少ないだろうから(うどん100gて書いてあった)うどんをダブルにするよりは追加でミニかきあげ丼を追加
かきあげ丼は結構甘いタレがかかってて具は玉ねぎと人参のかきあげ
まぁまぁボリューム的にはちょうどいい感じ
ただやっぱりつゆは塩分が高めだからしょっぱい感じよねー
個人的にはナスとシイタケを甘く煮た奴が入っててくれたらもっと良かったけども
他にメニューとしてはカレーうどんとかそんなのがあったっけな
値段的には650円とか750円とかそのくらいだったと思う
プラスミニかきあげ丼280円

別に高いわけでもないし、まずくもないのでそこそこ人は入るんじゃないか・・・

























と思ったがこの店には重大な構造的欠陥がある!

なんと食券制で食券が入口入って左右に券売機で売ってる
ここまでは良かったが、入口の自動ドアを開けてすぐの場所が席
カウンターしかないんだけど、入り口側に座ってしまった人は背中が外と隣合わせな上に
食券を買っている間ドアが開いたままなのでやたら寒いw
テラ寒いwww

店の中で何かスーツ着たイカついおじさんが
寒みぃーなォイちくしょぅこのやろ・・・ふじこ
みたいなこと言ってたけども、確かにあれじゃお客さん入らんわwと思った
入口にカーテン付けるなりのれん付けてくれんと食べてる間中背中に寒い風を浴びてしまう
更に雨の日とか想像すると怖いw
確実にカウンターの人背中に雨浴びるwww
はいどうも、今週は寒い事もあったり雪が降ったりと大変で心も体もセンチメンタルでどっちかといえば背中越しにセンチメンタル?ん?俺の背中越しって誰だ・・・俺の背後に立つなぁ!みたいなそんな気分のナクァ東郷さんですカンバンワ←
太眉毛でライフル構えますィェァ!

さてさて、こう寒いとなんだろうねー毎日らーめんばっかり食べたくなって来てしまうってのが人間のサガ
まぁ別にさ、夜ちゃんとご飯食べてればお昼は毎日らーめんでもいいと思うの
スープまで残さず美味しく頂いても別に良いと思うの←

ってなわけでどこ行くべやなんつって色々探すのも寒いしなぁ・・・なんて思ってた所に出て来たのは渋谷の山頭火
山頭火って言えばちょっと前の渋谷(5年前くらい?)では結構な有名どころで、渋谷明治通りに来たら山頭火って感じだったのに今じゃ他のオシャレでいなせならーめん屋さん達が台頭してきたために名前も少し埋もれ気味になっちまってんじゃぁないのかね
まぁそもそものアレは値段がちょっと高めってのもあるんだけども、味はその分しっかりしてたり俺は嫌いじゃないんだけどねぇ
最近はとろみ醤油らーめんなんぞ出来てたので食べてみようかと思ったんだが、なんだろ山頭火って醤油、味噌、辛味噌、塩があって、俺が一番好きなのは味噌
あんま味噌らーめんって食べる機会がないんだけどもたまに食べると美味しいってワケ
で、今回はチャーシューメン(味噌)

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チャーシューがばーん!
スープがドーン!
みたいなそんならーめん
器自体が大きくないのでボリュームが少なく感じてしまう事もあるけどそんなこともないです

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麺はこんな感じでそこそこ細麺
更にチャーシュー(とろとろ)が5枚も乗ってて結構贅沢じゃー!
と思いきや実はこれで1050円ってんだから、そこそこのお値段よね

で、それだけはやっぱり物足りないのかねぎめしを追加

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これねぎめし300円なり
ねぎめしっても、ガッツリ乗っかった小ねぎにうもれてカイワレも結構乗ってるからさっぱりしているというか
生で小ねぎフィーバーなのにカイワレのおかげで全然ねぎ臭くない・・・
おかかも間に挟まってこれはこれでねこまんま-卵+ねぎ+カイワレって感じ

14時までのランチタイムに行くとおにぎりサービスになってるんだけど
この時ギリ13時50分くらいに入って、おにぎりがヤマって言われてねぎめし大盛りになってしまった
まぁ、それはそれでいいか
ちょっとお腹重いけども←

今週はらーめん週間じゃ
へっへっへ
はいどうも、新年明けて全然更新してなかったけどとりあえず時間が出来たので更新更新ということで、大分遅い挨拶になるけど皆さん今年もどうぞよろしくお願いします的なナクァさんですカンバンワ←

とりあえず仕事終わって飲んだりなんだりで家に帰ってくるのが12時過ぎとか終電だったりすると地元の駅着くのが1時20分位で、その後そこから歩いてくるもんだから確実に1時40分とかの時間になって、家に着いてシャワー浴びて部屋に着いた時にはもう2時は過ぎる
となると、PC付ける体力も残って無くてそのまま布団に横になったダメージでティウンティウンしちゃうようなそんな毎日を過ごしてたワケですw
ティウンティウンしても残機あるから一応次の朝HP全快で空からシュンッ!って落ちてきた来なかったり

さてさて、今年も相変わらず渋谷でまだ働いてるってのもあり、渋谷近辺(うちの会社からランチで1時間で帰ってこれる範囲)のランチのお話とか書くことが多いと思われます
あとは普通にアホな話だとかそんな思った事とかw

ってわけで今回は渋谷のつけ麺やさん、大臣のお話
渋谷駅新南口を降りてまっすぐ進むと歩道橋にさしかかるので(ふもとがドクターマーチン屋さん)その歩道橋を渡って降りたところが大臣
もともと(3年前くらいかね)は空海っていうラーメン屋さんで、どちらかと言うと最近多めの背脂ごっそりのパンチ効いたラーメンじゃなくて昔ながらの中華そばをそのままアレンジした感じの塩ラーメンと、醤油ラーメンだったので良く行ってたんだがどうやら途中で空海×大臣になって、いつの間にか大臣になってしまわれました・・・
当時、空海だった頃は味玉醤油そばが好きだったんだけど、今は変わってしまい残念
醤油ベースが煮干しだしに、チャーシューが鶏チャーシューに
そして一番人気の塩がなぜない・・・

とは言えそれは空海時代のお話で、大臣になってからも残っているラーメンと、ランチタイム替え玉サービスが2玉に増えていたり
ってわけで、たまには行ってみるかーなんてフラっと行ってみたわけですよ

今回頼んだのはにぼし醤油つけ麺

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以前あった鶏脂醤油つけ麺をにぼしの出汁で再構成したものなのか、完全な魚介のノリに
ただ、たとえば大勝軒や、やすべえのようなガッツリした魚介ではなく、あくまでしつこくない・生臭さのない魚介として煮干しがかなりいい味出してます
で、前の鶏脂醤油からこれに変わった時にまだ食べてなかったので今回はこれを食べてみることに
卓には、酢、ラー油、胡椒、七味、玉ねぎが置いてあり好きに使う事が出来るというのでみんな大体玉ねぎをドーン!
そんな俺も基本は胡椒と玉ねぎをドーン!
つけ麺自体あまり好きじゃない(途中でつけ汁が冷めるのと、つけ汁が濃いので)けど、たまには食べてみたくなるってもの
まぁつけ汁に関しては、途中で麺食べ終わった後に割ってそば湯のような感じになるけども、食べてる途中に冷めた場合飽きちゃうってのが難点でして
あまり食べるのが早くない俺としましては、さらに猫舌の俺としましてはきついものがありんす

で、つけ麺の苦手なところってのも麺の量が多い所も一つあって
麺が多い故、途中で飽きてしまうっていう難点がありますでしょ
それが今回ここの大臣は見事に解消してるってぇわけですよ
並盛にしても麺1.5玉とか結構な量があるので、麺をずっと食べても飽きる
そこで、途中まで残った麺を指差し店員さんに

「こ、これをジャージャー麺に変身させておくれ!!!!」

なんて一声かけるとあら不思議

$渋谷ではたらくヲタクのブログ←

店員さんがサッと途中の麺を湯通しして、タケノコとひき肉の甘辛煮を載せて油をチョチョイっと掛けてくれるわけです
するとどうでしょう、ただ無造作に盛られていたつけ麺の麺が瞬く間にジャージャー麺にメタモルフォーゼ!←
ちなみに無料

これならさっきまでの冷めてしまったつけ汁は出汁を追加してもらい、あったかいスープに早変わり
そんなスープをすすりつつ、変身したジャージャー麺を食べるってのも、なかなか乙なもんです
しかしあれだ、たまに出てくる特殊なつけ麺(実験的なんだと思うけども)がなかなか好評らしく、女性が良く並んでたりする
例えば、夏はトマトサラダつけ麺みたいのやってたり、カロリー抑えめなのかわからんけども豆乳つけ麺なるものがあったり、カレー屋とタッグを組んでカレーつけ麺だったり、俺が食べた中で美味しかったのはあれだ、四川麻婆つけ麺がなかなか美味しかったと思う

しかしあれだ、途中で変わるって結構大事なことだと思った
はいどうも、年末になり色々と飲んだり飲んだり飲んだりアメブロのアプリが強制アップデートだったりと忙しくてなかなか更新できなかったけど、心はちゃんとブログ書いてたと思いたいナクァさんですカンバンワ←

さて、担々麺をいつぞ毎日のように食べて食べてあの子を振り向かしてやる!なんつってたのはいいけど一向にあの子なんて見つからずしばらく担々麺探しをお休みしてたワケですが…

なんてのはていのいい言い訳みたいなもんで、ランチに行ける担々麺が尽きたわけですw

てなわけで次はどうする?
ないなら作れよ、熱くなれよ!もっともっと!

なんて話になって、結局作ることに
今回のはスープなしの混ぜそば系汁なし担々麺
かっこ良くいうと君の知らない担々麺
あーせつねー
あまずっぱりんこだぷー←

さてさて、材料はというと

■肉味噌エリア
しいたけ
しょうが
たけのこ
ザーサイ
合挽き肉

ひき肉以外をみじん切りにして、ごま油で全部炒めたら胡椒、山椒を振って豆板醤と甜麺醤で味を整える

■スープエリア
芝麻醤
豆板醤
甜麺醤
コチュジャン
ごま油
ガラスープ

この四つを混ぜに混ぜて胡麻味噌を練る
分量は自分が美味しいと思う配分なので人により全然違うのがミソ
ミソだけにミソってかwww

おあとがよろしいようで









なわけあるかっ!

練った胡麻味噌にごま油を大さじ1くらい入れて、ガラスープで少し溶きのばして、茹でた麺を盛ってちんげん菜とかネギなんかを乗せて最後に肉味噌を乗せたら完成

お好みでラー油をかけたりすると美味しいよ

するとこんな担々麺が出来るわけです
photo:01




さてさて、こないだ友達んちで闇鍋やった時におまけで作ってったら相当好評だったから、なかなか担々麺してたんだと思う(´∀`)

結局のところなにが言いたいかっていうと、そろそろ今年も残ってないから来年に期待ってこと←
てなわけで予想してみようかの

まず舞台は戦乱の世の中になるのは確実で
信長の開いた楽市楽座にたまたまもののけの絵巻を売りに来てたウツギってな老人がふと話した事からキッカケになって物語が始まるわけだ

信長「おいそこの薄汚れたじじい、何を売っておる?」

ウツギ「これはこれは領主どの、城から見てるだけでは分からん数多のもののけがこの世にはおるのじゃ」

信長「それはまことか!嘘偽りあれば貴様の首、たたっ斬ってやるぞ!?」

ウツギ「へっへっへっ…この籠に3匹のもののけが封じてある、どれ、領主どの一つ選んでみなされ」

信長「む!これは一体…」

ウツギ「おぉ、さすが領主どの、それはさるポケモンのヒデヨシと言ってな、なんでも言う事を聞く下僕じゃよ。ほっほっほっ。」

信長「ヒデヨシ…いや、サル!わしについて参れ!」

ウツギ「ひょっひょっひょっw」

信長「よし、薄汚い老人!そちに褒美を…おい、じじい?どこじゃ?どこにいった!?」

家来「がさま…!信長さま!」

信長「おぉ?どうした月相変えて」

蘭丸「じじいじじいとうなされておりました!しかしじじいなどどこにも…」

信長「はっはっはっ…あのじじい、なかなかやりおるわ、どれ、探してみるかなぴかてうとやらを!」

蘭丸「ぴかてう…?」

信長「ふぁっふぁっふぁっ」

蘭丸「お気を確かに!!」

そして信長はさるポケモンのヒデヨシを連れて伝説のもののけ、ぴかてうを探す旅に出るのであった

絵巻のもののけに興味を持った信長、さてどうしたものかと開いてみると伝説のもののけ、ぴかてうと言う黄色いもののけを探しに戦国の世を渡り歩くわけだ

オワリシティを後にした信長は小さい頃に遊び慣れた土地勘を活かし、数々のもののけを捕まえ、従えて旅に出る事に

まずはあそこか

そう言った信長が目指すのはミノシティの君主であるドウザン
ドウザンの繰り出す毒もののけやヘビもののけを退治しみごと勝利し制圧した信長は君主を退治した証として勲章をもらう

そして退治したドウザンも、まむしポケモンとして信長が捕獲するわけだ
もののけリーグを勝ち進み、みごと天下統一が出来ればエンディングとなる

でもキョウトシティなど強敵もたくさん居るのでそう簡単には進まない
まむしポケモンドウザン
さるポケモンヒデヨシ
ナマズポケモンヨシモト
軍師ポケモンハンベエ
家来ポケモンカツイエ
など成長した家来を増やして次の國へ

太鼓の昔より伝説とされる鵺と呼ばれる雷のもののけ、ぴかてぅを目指し、今信長は戦乱の世に立つ!

オワリシティにさよならあばよ
わしはこいつらと旅に出るのじゃ(ぴかてう!)
鍛えた技で勝ちまくり
もののけ従え次の國へ~

あー憧れの
もののけ天下人に~
なりたいぞ?ならねばな
天下取ってやるー







なわけないかw