1900年 イギリスが1世界でトップだったらしい。

そのとき、アメリカがこんな強くなるってだれが予想しただろうか?

2006年インドの大学を卒業した人は全員英語ができるらしい。

10年後中国は世界で最も英語を話す人が多くなるらしい。

マイスペースは開始3年で6000万人になったらしい。

1日23万人増えて、今や人数で行くと世界で8番目らしい。

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日本の企業は20年前から100万社減って270万社。

毎年3%減っている。

そんな中、日本経済は1%でも成長したらまぁまぁ

とも思うけど、

10%成長している国が世界にはたくさん。


ちなみに「発展途上国」と称されている国は、

1992年あたりまでは「先進国」よりも成長率は低かった。

「先進国の成長率」<「発展国の成長率」

となったのは最近。

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まぁそれは良いとして、

自分の行方と、世界の行方への洞察力は

常に持っていたい。

「カイシャ」で働く人は30年後

どうなっているでしょうか?




京大の方へ、
爆笑問題のNHK番組によく京大の教授が良く出ていますが、
来週は経済学部で退官された橘木先生のようです!
(富裕層の研究の本で有名です)

1日に100人来客するお店も、
100日に100人しか来ないお店も、
時間が関係なければ一緒。


時間制限がなければ、ビジネスが無いのとも同じ。
数字のタイムラインを守れない人は
ビジネスマンでないのと同じだと思う。


今まで見てきた
時間を守れる=数字が守れる経営者
に共通することは、
簡単なことだけど。


①数字を守らなければならない理由を示す
②スケジュール感を示す
③インセンティブ(やる気)
④トップが動く(案件をパスする)
⑤詳細数字と予測数字の確認


ということだと思う。
自分もそう動いていきたい。

投資を再開します。

といっても制限があるなかで、

ですが。

取り合えず安全パイで年利14%でまわすのと

あといくつか買います。

額が小さいので前より面白みに欠けますが、

あせらずに投資体制を整えて10年頑張ります。


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伸びる社長は「常」に「次」をかなり明確にしめせているように思います。

見えているか、見えていないか

この差は大きい。