なんだか最近サーフィン出来ずに帰ってくることが多い気がします。


昨日は家を出る頃は無風だったので、こりゃー波も期待できるかなーと思ってたんですが・・・・


甘かったです。


ポイントチェックしたんですが、とてもサーフィンできるような状態ではなく、当然誰も海に入っていませんでした。


まー仕方ないと思い早々に諦めて家に帰ってきたんですが、今日パソコンで昨日の波をチェックしたら・・・・・・


昨日チェックしなかったポイントでサーフィン出来たとの情報。。。。


あーあ、やっちまいました。


当然どこも駄目だろうという思い込み。


いけませんね。


今後気をつけねば。


でも、収穫といえばボルボの助手席で海に行けたことですかね。


物凄い快適でした。


僕のボロい軽自動車とは大違いでした。


やっぱり、良い車は良いですねー。

今日で1月が終わります。


我がオフィスの営業もたった今終了しました。


2009年最初の月はおかげさまで忙しく過ぎていきました。


分かりにくい場所、おもいっきり民家の一室、ときおり聞こえる家族の生活音


これらの環境でもアジャストメントを受けに来てくださった皆さん、有難うございました。


洒落た内装や最新の機械などなにもありませんが、これからも「手」によるアジャストメントにとことんこだわっていきますんで宜しくお願いします。





僕の生まれた年にアメリカのダベンポートで1つの定義ができました。


「ストレートカイロプラクティックとは自然界の哲学である。大宇宙の法則に基づき、生き物自身は治癒力により自分自身を治すことができる。このことをイネイトインテリジェンスという。芸術や科学はサブラクセーションの位置の判定や分析をし、正しくアジャストメントするためにある。そのことにより、神経の状態を回復させ維持することができる」


「哲学、科学、芸術」


決して1つでも欠けてはいけないものです。


1つでもおろそかにすると、その瞬間からそれはカイロプラクティックでは無くなってしまいます。




大切なのは、人間は皆平等にイネイトインテリジェンスを持っているということではないでしょうか?


この偉大なる先天的治癒力はまるで神からのギフトのようです。


私たちカイロプラクターにできることは、サブラクセーションを「手」によりアジャストメントするということです。


このことによりイネイトインテリジェンスの働きが正常になります。


治すのは自分自身です。自分自身の内なる力が自分自身を癒します。


そのお手伝いを私達カイロプラクターがします。