2月も、


「あっ」


という間に終わろうとしています。


おかげさまで、今月も沢山の方をアジャストメントさせていただきました。


カイロプラクティックに集中して日々が過ぎていく・・・・。


あー、幸せです。


来月末も、


「あっ」


という間だったと言える様に、体調を整えて集中して、向上心を持って日々を過ごしていこうと思います。





週末海に向かう車内で、上野先生が購入したカメラを見せてもらいました。


デジカメ全盛の今、あえてのフィルムカメラ。


んー、時代の流れに逆行した選択、良いと思います。


なんでも、「ホルガ」というカメラらしく、その可愛らしいたたずまいは愛さずにはいられません。


僕もフォクトレンダーというマイナーなカメラを持っていますが、最近は出番があまりありませんでした。


かなり刺激を受けたので、週末のサーフィンは僕もカメラを持っていこう。



私はカイロプラクティックの素晴らしいアジャストメントの芸術により、この地球上で起こる自然科学と協力して、人間に生命と健康を与えることを行っているカイロプラクターである。


私は決して薬を投与しないし、病気の症状なども治療しない。


私は自分の手だけを使い、わずか2つの細胞から発生し、成長し、私の身体を作り上げた「不思議な力」と共に働いている。


この地球を自転させたり、海を動かしている全ての自然の力は同時に大宇宙のパワーであり、私を作り上げた力と全く同じものである。この力は私が母体から誕生して以来、1度たりとも私の身体から離れたことは無い。永遠に私と共に生き続け守ってくれる。


これらのことは私達の教育された知能によって「何故」「どこに」など自問するのでは無く、先天的に私達が所有し私達を手助けしていることを認めなければいけない。


私はカイロプラクティックのアジャストメントにより、病気から開放され最高の人生を送ることができる。


私は、この最高の贈り物に対して決して見返りを要求しない。ただ「与える」のみである。


私の持っている唯一与えられるものは「愛」である。


私は神経圧迫している椎骨を手によって元の正常な位置に戻してやり、100%の生命エネルギーを与えることを愛している。


私は決して他の方法や外部に答えを見つけようとしない。内にある偉大な力に頼っている。


私は、自分の身体の中で1日24時間常に働いている神の表現である。


私は原理・原則を持ったカイロプラクターである。


                           





もう、これ以上どんな説明が必要でしょう・・・・・・。


偉大な先人は偉大な言葉を残します。


原理・原則は普遍であり、誰もその解釈を変えることはできません。


私も原理・原則を正しく持ったカイロプラクターであり続けよう。