非常に個人的なことですが、


わたくし、


昨日33度目の誕生日でした。


来年の今日に向けて、個人的に目標を立てます!!



1、より質の高いアジャストメントが出来るカイロプラクターになる。


2、カイロプラクティック業界の繁栄に微力ながら貢献する。


3、セミナーへの参加や色々な先生方との勉強会の開催など、向上心を忘れない。


4、内へ内へとこもるのではなく、外へ外へとカイロプラクティックを多くの方へ伝える。


5、家族やクライアント、その他全ての人に愛をもって接しよう。


6、笑顔で穏やかな気持ちで日々を過ごそう。



もっともっと質の高いアジャストメントを皆さんに提供したい!!!


この気持ちが一番強いですね。


今も自信を持って自分のベストのアジャストメントを日々していると大きな声で宣言できますが、さらに腕に磨きをかけて、例えが微妙だが日本刀のように切れ味鋭いアジャストメントをしたい。


んー、やっぱり例えが微妙かな?


でも、他の例えが思いつかない・・・・。


とにかく、決して現状では満足せず日々精進しようということです。


34歳に向けて頑張ります。







いつもお世話になっている栃木盲導犬センターで、


4月19日に


盲導犬ふれあいDAY 2009


というイベントがあります。


盲導犬体験歩行ができたり、盲導犬センターの犬やパピーと触れ合えたり、他にもイベントが用意されているようです。


盲導犬育成への理解を深めてもらうという意味でも素晴らしいイベントだと思います。


都合がつく方は是非遊びに行ってみてください。


会場でお会いしましょう。

オバマ現アメリカ大統領が去年の選挙戦中にカイロプラクターに対して発したメッセージの一部を紹介します。



カイロプラクティックは、薬不使用で、非侵襲的であり、患者の健康によい影響を与えることが示されている。


カイロプラクティックが提供できるケアの重要性について知ってもらう為に踏み出すべきだ。


私の医療制度計画は、予防医療を優先しているので、カイロプラクターは重要な役割を担っている。


私達はウェルネスと疾病予防を重視する方向へ医療制度を移行していくので、カイロプラクターは重要な役割を果たすに違いないと信じている。



このメッセージの背景には、膨らみ続けるアメリカの医療費の問題があります。


メッセージ中にもあるように、カイロプラクティックは投薬や手術等を行わず、予防医療の分野でもカイロプラクティックは貢献できるので、医療コストの削減に貢献できるはずです。


アメリカからの大きなうねりが日本にも届き、カイロプラクティックが沢山の人に正しく理解される日が来ればよいなと思わずにはいられません。


頑張れ、オバマ!!