15時過ぎまでパークを楽しんだあと預けた荷物を拾って羽田空港へ向かいます
ここからはシーをアウトしたあとの話
以前、東京駅へ立ち寄った時
丸の内地下中央改札付近のお店でたまたま購入したお煎餅

リピートしたくてそのお店に行って探してみたけど…どうも見当たらない
よくよく掲示物を見てみたら、どうやら不定期入荷らしく2月の入荷日が貼り出してあった
惜しいことに直近で17日に入荷してたらしい
で、ますます買う気になり他に取り扱いがある所を検索したら
山形県のアンテナショップがヒット
これって山形の品物なのか…今更ながら
しかも場所が東銀座でそう遠くない
多少時間的に余裕があったので行ってみる
移動開始してから15分程度で到着

有楽町駅から銀座INSを抜けて南下しショップへ到着。店内に入ってお目当ての物を探したけど見当たらない
拉致があかないから店員さんに聞いてみた
アンテナショップでも常時販売ではなく入荷日は未定とのこと
入荷したらSNSで知らせるらしく、その時点で代引での対応も可能だと教えてくれた
この情報が知れただけでも十分
可能な限り現地へ行き知ることが、やっぱり大切だと…
東京駅に戻る道中に見覚えがある交差点が
これは弁当を受け取りに行く途中の交差点!
案外近いぞ〜
しかも山形県の他にも数件のアンテナショップがあるし〜
帰りの荷物が増えそうな💦
結局東京駅に戻ったのが17:00頃
レンガぱんを購入してロッカーから荷物を出して羽田空港に到着したのが18:00

ちょっとした珍道中でした。
以下、気付き
2月のインだから寒いのは当然だが、前日が暖かかったのもあり余計に寒く感じた。
特に最終日の開園地蔵がきつかったが早い時間からの立ち上げが逆に密度感がましてやや凌げた感があったかな
天候は初日が夜に短時間のごく弱い雨が降ったくらいで概ね晴天だったが、風が冷たく日差しの暖かさをあまり感じることが出来なかった
服装は初日と最終日インの日は地蔵対策を兼ねてトップスはタートルネックにパーカーを重ね着、厚手ブルゾンで調整、ボトムはパンツにスポーツタイツを重ね履き、ネックウォーマーと手袋で調整し、晴天時キャップ着用
2日目はパーカーは着用せず、それでも屋内では暑いくらいだったがブルゾンで調整はできたと思う
パークのキャッシュレス化がコインロッカーにも波及してた、バスターミナルのロッカーの様子にびっくり…両替する手間がなくなり便利にはなったが、あの手間が良かったりするかも
しまいにはガチャもキャッシュレスになってしまうのか?
手荷物検査・ゲートの無秩序状態は何とかならないか、以前は先頭から10組位まではちゃんと秩序があったがいまは2·3番目くらいから幅広く並ばせるので訳わからん、
さらに我先にと殺到しちょっと恐いかも
転倒事故とか起こらないのが不思議
ぼっちインでもモバイルオーダーは助かった。早い時間帯なら待ち時間なく短時間の不在で済ませられるので大変重宝した
たまたまなのか?
ランドのガチャのSB-PASSが15時頃に18時〜20時台で開放されていた、アトラクのDPA同様発行数を調整してるのか分からんが次回以降注目
いずれにせよこまめにアプリをチェックするべき
最終日の荷物案件
荷物預けをどっちにするか
イン前
潮見 →東京駅 →舞浜TDS 目安70分
東京行始発が5:20前後でTDSには最速6:30着
潮見 →舞浜TDS 目安30分
蘇我行始発が5:00前後でTDSには最速5:30着
アウトして東京駅立ち寄り後
東京駅 →浜松町 →モノレール羽田空港
686円 目安40分
東京駅 →舞浜 →リムジンバス羽田空港
1530円 標準80分
*バス乗車の余裕10分含む
圧倒的に浜松町経由の方が優位なんだが、重い荷物を持って京葉線通路歩きや浜松町乗換はボッチならいいけど…
一方舞浜経由は荷物を気にせずバスで爆睡できるのが最大の強みだが舞浜に戻るぶん早めに行動する必要も
あとランドインならすんなりだがシーインだとどこに預けるかが難題
シーまで歩いて引っ張るかリゾラでシーか
はたまたランドまたは舞浜駅のロッカーに預けて移動するか
いずれにせよ18:00を目処に羽田空港に着かせたいのでどっちにしても逆算すること
羽田からの最終便が19:20更に繰り上がる
けど到着は安定の21:45位
やっぱり空港混雑で到着遅れる、所詮滑走路が2本あってもスポットの数が足りてない
出発便が遅れたらスポットが空かないからどうにもならない、しかも大型機のスポット数も限られてるから根本的な問題やね
国際線側のタクシーウェイを使うとか工夫と柔軟さが欲しい…
三崎へマグロを調達するときはスタンプカードを持っていくこと、スタンプ満タンで500円引きしかないけどせっかくなんで
インスタのDMから取り寄せが出来るようになったらしいけど、やっぱり現地には行きたい
こんな感じか